学校を卒業して、社会人になって、宮崎県内の場合はよっぽど大きな会社でもないかぎり、“同期”ってできないですよね。そんな“同期”って呼べる仲間たちが居るって、青年会議所に入会して「素敵だな」と思うことの一つです。

写真は2016年入会メンバー、2019年入会メンバーのそれぞれ同期会の様子です。2019年の方は、当時の理事長と直前理事長も参加してくださいました。この写真の野崎歴代理事長も、ご自身が理事長として最後の例会のご挨拶の中で「自分が理事長まで務めることになったのは同期の影響が大きかった」と述べられています。

青年会議所に入ると、縦・横・斜めの繋がりができます。先輩・後輩、同い年、そして同期です。

入会動機って色々とあるとは思いますが、この“人との繋がり”を挙げる人が一番多いのではないかと思います。学生時代は“学校”という箱があって、そこで同世代の繋がりを求めることができたけど、社会人になるとそういう箱ってなかなか無いじゃないですか。青年会議所なら、それができます。

ぜひ、入会して、そういった“繋がり”、仲間を求めてみませんか?