国や行政のコロナ対策にブツブツ言うだけで終わらせず、行動を起こしてみませんか?宮崎青年会議所は顧問に宮崎市長、そして宮崎県知事を擁し、行政とのパートナーシップを強化しています。

実際に、昨年5月には宮崎ブロック協議会(県内青年会議所の調整機関)を中心に県内青年会議所共同で、県に対してコロナ対策に関する要望を行っています。※写真は昨年2月のものです。

また、10月には宮崎市長をお招きし、市のコロナ対策やコロナ後のまちづくりに関しても意見交換を行いました。

市・県だけでなく、青年会議所の卒業生を見れば宮崎青年会議所だけで国会議員2名いらっしゃいますし、現役・卒業生を含めて地方議員も多数です。

昨年6月には宮崎ブロック協議会として、同協議会事務局長経験者である参議院議員 長峯 誠 先生(JCI都城卒業)をお招きし、5月に県に対して行った要望について国としてどのような検討がなされているのかのご説明を受けるとともに、意見交換も行っています。

日本青年会議所になると、西村コロナ担当大臣への要望や、菅総理をお招きしての意見交換まで行われています。

青年会議所には、行動を起こすための土台があります。我々の仲間に入りませんか?宮崎青年会議所は、職業や性別関係なく、20歳から満38歳までの若者であれば入会することができます。

沢山の応募をお待ちしております!