AWARD MIYAZAKI 2023事業計画(案)に関する件

協議

 

 

ファイル名

503-01-K4

事業名

AWARD MIYAZAKI 2023

職務分掌

503-01

 

 

 

 

 

グループ名

組織グループ

委員会・局

財政規則審査会議

担当副理事長・専務理事

山崎 隆太郎

委員長・局長名

山 祥平

担当常任理事

柿塚 健太郎

文書作成者役職・氏名

副委員長 佐伯 康成

議案上程日

20230818

確認日

20230818

事業要項(企画)

 

 

 

1.目指す社会・組織の姿

メンバー1人ひとりがJCI宮崎の活動に前向きに参画し、事業や運動の礎になり、明るい豊かな社会実現に寄与すること。

2.実施に至る背景

2023年度も、JCI宮崎は様々な事業・運動を展開していく予定です。そこには各個人や会議体・委員会、出向先での努力があります。その努力の成果に日の目を当て、メンバー全員で称える必要があります。

3.目的

表彰を受けたメンバーおよび受賞者の姿を見たメンバーが、今後の自身のJC活動により一層意欲を出せるようにすることを目的とします。

4.連携する外部/内部

パートナー種別

なし

5.NEXT

4

質の高い教育をみんなに

4-7

2030年までに、持続可能な開発のための教育及び持続可能なライフスタイル、人権、男女の平等、平和及び非暴力的文化の推進、グローバル・シチズンシップ、文化多様性と文化の持続可能な開発への貢献の理解の教育を通して、全ての学習者が、持続可能な開発を促進するために必要な知識及び技能を習得できるようにする。

6.実施日と実施前後の

スケジュール

■実施日

 

理事投票

10月理事会にて投票を行い決定

 

□優秀委員賞決定のための全員投票

10月上旬〜下旬 Googleアンケートにて投票

 

【授賞式】

11月例会メインアワー内で表彰

 

■実施までのスケジュール

いつ

どこで

なにを

20221021

合同委員会

実施要項を部分発表

20239

例会

登壇にて開催および全員投票がある旨のPR

9

各委員会

開催場所

委員会訪問にて開催および全員投票がある旨のPR

10

理事会

審議可決

10

各委員会

開催場所

委員会訪問にて開催および全員投票がある旨のPR

10月下旬〜

 

メンバー全員投票

11月上旬

 

出席率等データを回覧、理事投票

11月上旬

 

受賞者決定後、景品準備(名入れ等)

11

 

表彰式実施

 

 

7.実施場所

11月例会メインアワー会場

8.事業内容

 (目的達成のための手法)

■具体的手法

1)内容 

 20221021日 合同委員会の際に各理事よりメンバーへ内容を説明していただきます。また、その後、11月に各会議体・委員会への訪問をおこない、AWARD MIYAZAKI 2023の実施案内を行います。

 

最優秀会議体・委員会賞、および優秀会議体・委員会賞における各会議体・委員会・局の目標は下記の通りです。

 

2)各賞受賞者決定方法

Update賞】

@    理事長が選定

A    全メンバーから選出

B    決定する際は理由を明確にしていただく

C    当日まで理事長以外は知らず、司会者より発表いただく

 

【最優秀会議体・委員会賞、および優秀会議体・委員会賞】

@    例会・委員会の出席率、および2023年度の年初に立てた3つの目標の達成率で決定する

A    目標達成率を提出し常任以上の投票で決定(10月末に提出)

B    最優秀会議体・委員会賞を1グループ決定する。

C    目標設定シート

 

【最優秀常任理事賞】

@    理事による話合いの場を設け、公平性を保ち決定する

A    決定する際は理由を明確にしていただく

B    当日まで正副役員以外は知らず、司会者より発表いただく

 

JCマイル賞】

@    各種渉外事業の出席状況を確認し最も参加ポイントを獲得した人を選定します。

A    同率だった場合はその他の出席点数で多い方を受賞とします。

B    理事以外のメンバーから選出

C    当日まで理事長以外は知らず、司会者より発表いただく

 

【優秀副議長・副委員長賞】

@    宮崎青年会議所の実施する全事業で最も参加得点を獲得した副委員長を選定します。

A    集計結果を基に選定します

 

【優秀運営幹事賞】

@    各委員会の例会出席率で選定

A    集計結果を基に選定します

 

【優秀委員賞】

@    例会・委員会・LOM事業および渉外事業の得点で選定(例会・委員会・LOM事業は各1 点、渉外は上記の表に準ずる)

A    集計結果を基に選定します

 

【最優秀拡大協力賞】

@    会員拡大の成果をもとに、貢献した個人、1名を表彰

A     数が同率だった場合は、新入会員の出席率が多い方のメンバーを表彰

 

【最優秀出向者】

@    各出向先や、出向者全員を対象とします

A    出向者リストを理事以上で回覧し、投票

B    Googleアンケートを使用

 

【ベストアカデミー最優秀チーム賞】

@    入会13年目のメンバーが対象

A    人材アカデミー委員会主催の事業で1年間通して最も優れたチームを選出します。

B    常任理事以上で選定します。

 

【ベストアカデミー優秀チーム賞】

C    入会13年目のメンバーが対象

D    人材アカデミー委員会主催の事業で1年間通して優れた2チームを選出します。

E    常任理事以上で選定します。

 

【最優秀新人賞】

@    新入会員の出席率をもとに決定

A    現地参加1ポイント、WEB参加は0.5ポイントとし、現地参加と差をつけます。

B    理事長室にある優勝カップを最優秀新人賞用にプレートを書き換え今後引き継いでいけるように検討しております。

 

なお、投票にあたって、理事投票と記載があるものに関しては、各会議体・委員会内で誰に投票するかを話し合っていただいたうえで、理事が代表として投票していただくようにします。

 

3)評価基準表

  AWARD MIYAZAKI 2023 評価基準表

 

4)各賞の景品  

賞名

人数

記念品

Update

1

賞状

最優秀会議体・委員会賞

1グループ

賞状・優勝カップ

最優秀常任賞

1

賞状

MVP

1

賞状

優秀副議長・

副委員長賞

1

賞状

優秀

セクレタリー賞

1

賞状

最優秀委員賞

1

賞状

最優秀

拡大貢献賞

1

賞状

出向者表彰

1

賞状

ベストアカデミー

最優秀チーム賞

1チーム

賞状

ベストアカデミーアカデミー

優秀チーム賞

2チーム

賞状

最優秀新人賞

1

賞状・優勝カップ

 

最優秀会議体賞は今年度より優勝カップを準備し毎年使用することを提案します。

次年度以降はペナントで追加していきます。

ペナントに委員会名、委員長名、メンバーの名前を記載します。

最優秀会議体賞を受賞した委員長は次年度の褒章事業にプレゼンターとして登壇していただきます。

優勝カップは事務局にスペースを設け保管します。

 

カップイメージ カップサイズは41001900oです。

ペナントイメージ

 

(5)記念品の確保計画

 記念品はなしとします。

 

6)中間発表スケジュール

3月例会、6月例会、9月例会で中間発表をおこないます。

6月例会時は新入会員対象の説明も同時におこないます。

 

実施後アンケート

 

7)委員会目標

 

1.       人財拡大委員会

2.       人財アカデミー委員会

3.       青少年育成委員会

4.       国際コネクト委員会

5.       ITイノベーション委員会

6.       地域子育て連携委員会

7.       JCPR委員会

8.       事務局

9.       総務委員会

10.    財政規則審査会議

 

8例会参加率上位3委員会(720日時点)

 

1位 総務委員会         80.3

2位 青少年育成委員会     79.6

3位 地域子育て連携委員会 75.8

 

 

9.成果目標

KPI

1メンバー全員投票におけるメンバーの投票率100%を達成する

2)事業実施後のアンケートにて、次年度以降のJC活動に対する意欲が増した、の項目で増したと回答する割合80%以上を達成する

10.成果目標の検証方法

Googleアンケート

11.対象者及び参加員数

(対内)宮崎青年会議所全メンバー

(対外)無し

12.広報戦略

01

9月例会に登壇し周知をおこなう

02

委員会訪問し投票と実施の案内をおこなう。

14.ブラッシュアップ

例会の参加率を記載しました。

 

15.

予算総額

77,500

事業計画収支予算書へ

16.審議対象資料

17.参考資料

1)

事業計画収支予算書

1)

サマリー 年間事業フレーム

2)

 

2)

前年度からの引継

3)

 

3)

AWARD MIYAZAKI 2023 評価基準表

 

 

4

アンケート

 

 

5

目標設定シート

 

 

6

ペナントイメージ

 

 

7

カップイメージ

 

 

8

 

 

9

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

03回予定者常任理事会

 

開催日

2022

10

11

(火曜日)

協議

 

 

意見1:

事業名がWARD MIYAZAK 2023Iになっています。

対応1:

事業名修正しました

意見2

賞の受賞基準をある程度客観的に数値化できるものにしておくと納得できる受賞になると思いますので受賞基準としての検討をお願いします。

対応2

AWARD MIYAZAKI 2023 評価基準表を添付しました

意見3

委員会に優劣をつけるのではなく、全員が頑張っているので内容について検討していただきたいです。基準などを明確にすることで、何で賞がもらえるのかなど理由付けを行える状態にするのがいいと思います。

対応3

AWARD MIYAZAKI 2023 評価基準表を添付しました

意見4

賞レースということなので、エントリー制にするのがいいと思います。

対応4

最優秀委員会賞をエントリー制にします

意見5

まずは委員会や委員長に目標たてをしていただいたうえで、それがどこまで達成できているかなどを明確化すると表彰の判断基準になるかと思います。

対応5

AWARD MIYAZAKI 2023 評価基準表を添付し3つの目標を年初に提出していただきます

意見6

各賞の判断基準の明確化をお願いします。

対応6

AWARD MIYAZAKI 2023 評価基準表を添付しました

意見7

最優秀常任賞は副理事長、優秀委員会賞は常任理事で決定する形でいいかと思います。

対応7

常任賞に関しては委員長から感謝を込めて贈る賞にしたいと考えております。優秀委員会賞は3つの目標達成率を出し常任以上の投票で選出します。

 

 

 

03回予定者理事会

 

開催日

2022

10

20

(木曜日)

報告

 

意見1:

なし

対応1:

なし

 

 

04回予定者常任理事会

 

開催日

2022

10

27

(木曜日)

協議

 

意見1

評価基準点の見直しをお願いします

対応1

評価基準を見直し記載しております。

意見2

各賞の景品 賞名がFor Youになってます。修正してください。

対応2

Update賞に変更しました。

意見3

最優秀会議体・委員会賞、および優秀会議体・委員会賞につき、目標を立てる(記録する)ためのテンプレートを作成し、議案に添付してください。

対応3

記載しました。

意見4

AWARD MIYAZAKI 2023 アンケートは、PDFで添付してください。

対応4

記載しました。

意見5

賞の途中経過などが見れたら面白いなぁと感じました。例えば1人が2点の持ち点があり、前期と後期に分けて投票。中間発表の機会があれば受賞の際に盛り上がるのではないかなぁと。ご検討ください。

対応5

3月、6月、9月の例会時に途中経過発表をおこないます。

意見6

タイミング的に間に合えばですが、2022年度のAWARD1113日)を見た上で、変更した方良い所はそこからでも修正すべきかと思います。上程のタイミングと実施のタイミングが被るので、毎年引継ぎが上手く出来ていない可能性も考えられます。

対応6

今年度のAWARD MIYAZAKIは第4回予定者理事会後の実施となりますので、本年度の実施内容も確認・検討した上で2023年度の構築をいたします。

意見7

62,000円の予算の用途を教えてください。

対応7

現在のところ、賞状や記念品()等の予算として検討しております。理事会上程時にはどのような記念品か参考資料を添付いたします。

 

 

04回予定者理事会

 

開催日

2022

11

10

(曜日)

協議

 

意見1

例会・委員会の出席率、および2023年度の年初に立てた3つの目標の達成率で決定する

についてですが、目標の内容については基準等を設ますでしょうか。

全くの自由にすると比較が難しくなり、基準として使えなくなるおそれがあると思います。

対応1

基準は設ける予定はないが、各々の委員長が目指す委員会像を目指し目標を自由に設定してもらおうと思う。

意見2

次年度が始まった段階で案内・周知を、新入会員が入会したタイミングでも入れてほしい。

対応2

369月例会時に途中経過を発表します。

意見3

予算について根拠はありますか。

対応3

盾代として計上しています。

 

 

05回予定者常任理事会

 

開催日

2022

11

24

(木曜日)

協議

 

意見1:

前回常任理事会で話し合われた内容として、例会・委員会・事業と渉外事業が同じ分母で扱われていることが問題だったはずです。評価基準を再考してください。

対応1:

検討します。意見をする際は代替え案をお願いします。

意見2

Update賞につき、副理事長・専務、出向役員、監事は他の役職とは役割が異なるため、褒章の対象から外してください。

対応2

全員対象とした方が受賞者の価値があがりますので、副理事長・専務、出向役員、監事は対象とします。

意見3

最優秀常任理事賞は、評価方法を再考してください。例えば、各理事が自分の常任に投票した場合、3委員会を抱える柿塚常任が有利になります。そこに正副を加えたとして、専務が自分のラインに投票すれば同じ。また自分の上長の常任がしっかり機能するようにコミュニケーションを取る必要性が理事にもあります。ですので、現在の評価方法はちょっと無理があると考えます。

対応3

各理事2票投票します。それ以外に意見があれば代替え案をお願いします。

意見4

MVP賞は名称を変更してください。MVPとはmost valuable playerであり、名称の上でUpdate賞との違いが不明瞭です。2021年度褒章でその問題が出て、2022年度は優秀渉外委員賞となっています。

対応4

JCマイル賞に変更しました。

意見5

優秀副議長・副委員長賞には、出席率だけでなく、それ以外の評価方法も追加し、ベストアカデミー賞や優秀委員賞との差別化を図ってください。

対応5

副委員長賞を変更しました。

意見6

記載のある正副理事長、正理事長は正副役員と記載してください。

対応6

正副役員に修正しました。

意見7

予算書を次の理事会までに必ず作成してください。

対応7

見積書を取得し予算書作成しました。

意見8

カップのペナントについて、どこまで記載するのか詳細を検討してください。前年度受賞委員長から今年度受賞委員長に渡すなど企画まで検討してください。

対応8

ペナントの記載例を追記しました。また前年度受賞者にプレゼンターとして登壇していただくよう企画します。

意見9

アワードの授賞式について、家族晩餐会で行うようにして、家族が参加できる設えにしていただきたいです。

対応9

家族晩餐会の中でおこなう予定で構築します。

意見10

各委員会の事業に対して加点できるようなシステムを考えていただきたいです。

意見10

検討します。

 

 

05回財政規則審査会議

 

開催日

2022

12

01

(木曜日)

審査

 

意見1:

カップのサイズは議案本文か参考資料のカップイメージに書き込むかで表記した方がいいかと思います。今のところサイズ記載があるのが見積書にしかない。

対応1:

カップのサイズを本文に記載しました。

意見2

審議対象資料の「事業計画書」は「事業計画収支予算書」に変更してください。

対応2

事業計画収支予算書に変更しました。

意見3

予算書は今橋本商会の37,400のみであれば、予備費含めた金額を記載。予備費は5%以内なので、\1,600にして予算総額\39,000にしてください。

対応3

39000円で記載しました。

意見4

予算明細書は項目のないセルは削除しよう(記念品費と予備費の間)収支予算書は金額のないセルは0を記入

対応4

修正しました。

 

 

05回予定者理事会

 

開催日

2022

12

08

(木曜日)

協議

 

意見1:

ベストアカデミー最優秀チーム賞は理事以上も審査メンバーに入れていいのでは?

対応1:

理事でもアカデミーメンバーが多くいるので、その点も含め再考いたします。

意見2

Update賞には副理事長以上も対象にすることに賛同します。

対応2

ありがとうございます。

意見3

ベストアカデミー賞については優勝カップの用意はありますか?

対応3

事務局にあるカップを発掘しましたので、再使用可能か検討します。

意見4

目標設定シートはいつごろ作成しますか。

対応4

1月の事務局開きには配布できるようにします。

 

 

08回常任理事会

 

開催日

2023

07

25

(火曜日)

協議

 

意見1:

褒賞対象に副理事長、専務が入る必要性がありますか。

対応1:

全メンバー対象に変更しました。

意見2

副委員長の選定を出席率に依存している部分に違和感があります。出席率は参考程度にして理事投票とした方がいいと思います。

対応2

協議1、協議2で明確な定義が欲しいという意見からポイント制で考えております。理事投票だと今までと変わらないです。

意見3

発表のスライド、ドラムロールなど設えを資料に添付してください。

対応3

資料を作成して添付します。

意見4

賞状は予算に入らないですか。

対応4

見積書を請求しております。

意見5

中間発表の時期について検討してください。現在予定は9月で少し遅いので、検討してください。

対応5

8月例会で発表します。

意見6

カップの置き場所について、常に目に付くような場所に置くことを検討してください。

対応6

理事長室のガラス棚を予定」しております。

 

08回理事会

 

開催日

2023

08

07

(木曜日)

報告

 

意見1:

最優秀拡大協力賞は商品一覧では2名になっていますが1名ですか?

対応1:

1名に変更しました。

意見2

JCマイル賞について、理事以上も対象になりますか?

対応3

理事以外のメンバーです。

意見4

個人賞をいただく方については表彰会場にいてほしいので、当日参加してもらえるよう根回しをお願いします。

対応4

出欠状況を確認し、財審から各委員長に協力をお願いいたします。

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

03

予定者常任理事会

20221011

報告

12

常任理事会

20231121

協議

03

理事会

20221021

報告

 

12

財政規則

審査会議

20231127

審査

04

予定者常任理事会

20221027

協議

 

12

監事会

20231100

審査

04

予定者理事会

20221110

協議

 

12

理事会

20231205

審議

05

予定者常任理事会

20221124

協議

 

 

 

 

 

05

財政規則

審査会議

20221201

審査

 

 

 

 

 

05

予定者理事会

20221208

協議

 

 

 

 

 

 

08

常任理事会

20230725

協議

 

 

 

 

 

 

08

理事会

20230807

協議

 

 

 

 

 

 

09

常任理事会

20230822

協議

 

 

 

 

 

 

09

財政規則

審査会議

20230827

審査

 

 

 

 

 

 

09

理事会

20230905

協議

 

 

 

 

 

 

10

常任理事会

20230920

協議

 

 

 

 

 

 

10

財政規則

審査会議

20230925

審査

 

 

 

 

 

 

10

理事会

20231003

審議