2023年度アカデミー推進事業報告並びに収支決算(案)承認の件

審議

 

 

ファイル名

102-02-F

事業名

2023年度アカデミー推進事業

職務分掌

102-2

 

 

グループ名

人財グループ

会議体・委員会・局名

人財アカデミー委員会

担当副理事長・専務理事

高畑 智穂

議長・委員長・局長名

曽地 英樹

担当常任理事

野村 翔悟

文書作成者役職・氏名

門口 将宏

議案上程日

20231115

確認日

20231114

事業要項(報告)

 

 

 

1.目指す社会・組織の姿

宮崎青年会議所の事業や活動に参画することで運動を起こす力を身につけ、会員一人ひとりが地域社会の発展を担う人財へと成長し、周囲を巻き込める人財であふれる組織を目指します。

2.実施に至る背景

2020年から流行が始まった新型コロナウィルスの影響で、今まで行えていた事業が出来ず、受け継がれてきた歴史を学ぶこともなく、卒業や退会する会員も増えています。また、全国的に平均在籍年数4年と、宮崎青年会議所の活動意義や歴史を紡ぐことが難しくなっています。現在の宮崎青年会議所に所属する会員も約45%がアカデミー会員となっており、今一度宮崎青年会議所の活動と魅力を学んでいただき、活動意義や歴史を紡いでいける状態にする必要があります。

3.目的

宮崎青年会議所の活動意義や歴史を学ぶ中で運動を起こす力を身に付けることで、アカデミー会員の参加意欲を向上させることを目的とします。

4.連携した外部/内部

パートナー種別

宮崎JCシニアクラブ

5.NEXT5

1

誰も取り残されない地域の実現

1-3

誰も取り残されない地域の実現

1-6

ニューノーマルへの適応

1-7

ジェンダー平等の実現

1-8

JCブランドの確立と認知度向上

2

労働生産性を向上させる地域の実現

2-3

イノベーションの促進

2-4

DXの推進

2-5

ビジネスマッチング

2-6

IT人財の育成

2-8

企業・学校・団体との連携

6.実施日と実施前後の

スケジュール(結果)

■実施日

20234月〜11

《参考資料》

年間ロードマップ

 

■実施前後のスケジュール

いつ

どこで

何を

20231212

事務局

委員会内協議1回目

20230112

 

JCの山 講師打ち合わせ

山第一回打ち合わせ(備忘録)

20230112

事務局

講演会文章作成・審議・発送準備

20230112

事務局

委員会内協議・準備2回目

20230202

 

セミナー講師打ち合わせ

セミナー第一回打ち合わせ(備忘録)

20230214

事務局

委員会内協議・準備3回目

20230218

JCの山

JCの山 講師打ち合わせ

山第二回打ち合わせ(備忘録)

20230322

植松商事

講師講演内容打ち合わせ

20230418

宮崎市民プラザ

1回セミナー

・青年会議所とは

・青年会議所の理念

・青年会議所の歴史

・青年会議所の組織

Next5とは

1回 グループセッション

・自己紹介

JCに入ってやりたい事(目標)は何か

Next5について

20230427

事務局

セミナー講師打ち合わせ

20230516

 

宮崎市民プラザ

 

2回セミナー

ONE IMPACTセミナー(事業構築編)

JCの存在意義と事業運動の必要性

Next5と運動について

・持続可能な解決策の抽出方法について

2回 グループセッション 

・理事所信を読み解いて今宮崎に求められる事とは

・グループのテーマ確定

20230603

※台風影響のため延期

20230604

実施

JCの山

 

 

青島周辺

歴史を体感しよう

JCの山について歴史を学ぶ

JCの山登山

・エクスカーション(事業延期のため中止)

20230612

宮崎市民文化ホール

3回セミナー

・議案作成のポイント

3回 グループセッション

・事業計画に必要な3項目を協議

20230715日(土)16日(日)

えれこっちゃみやざき2023運営への参加

202367

※開催日は別途記載

事務局又は

WEB開催

各グループセッション

・事業内容のエビデンスの調査

20230803

事務局

中間報告

202389

事務局又は

WEB開催

各グループセッション

PPT資料作成

・シナリオ作成

20230928

事務局

アカデミー事業成果発表リハーサル

202310

事務局又は

WEB開催

各グループセッション

・プレゼン内容修正

20231017

宮崎市民プラザ(オルブライドホール)

10月例会メインアワー時に取組み成果発表

20231112

コンベンションセンター

11月例会AWARDMIYAZAKIで優秀賞の発表

※詳細は財政規則審査会議議案に掲載

 

 

7.実施場所(結果)

@ 宮崎市民文化ホール 会議室12

A 宮崎市民プラザ 大会議室

B JCの山・青島市街地

C 宮崎市民文化ホール 会議室12

D 宮崎県庁楠並木通り他

EFG 事務局・WEB

H 宮崎市民プラザ(オルブライドホール)

I コンベンションセンター

8.事業内容 (結果報告)

■ 事業内容(結果)

 

71年間の歴史を体感】

    @JCの山登山について

開催日202363日(土) ※台風の影響で中止

予備日202364日(日) ※実施

時間  13:0014:30

会場  宮崎市加江田地区 (好隣梅公園)

内容

 JCの山への登山

 

講師:一般社団法人宮崎青年会議所代

62代理事長佐藤公一先輩

 

※事業内容について

・実施日に関して、当初予定していた日時が台風の影響で中止となり、予備日に実施した。

・当日は天候に恵まれて快晴の中での登山を実施することが出来ました。

・参加者数 講師1名 現役メンバー20名 その家族7名 計27

《参考資料》           JCの山登山事業実施風景

《参考資料》

JCの山登山

 

    Aエクスカーションについて

実施日 202363日(土曜日) (事業延期のため中止)

会場   AOSHIMA BEACH VILLAGE

      〒889-2162 宮崎県宮崎市2丁目2411

時間   17:0021:00

対象者 宮崎青年会議所全メンバーとその家族

 

※開催日前日に台風の影響で登山日を予備日に変更したため中止となりました。

 

【アカデミーセミナー】

  アカデミー会員二年目・三年目のグループ編成について

アカデミー生二年目24名三年目23名。合計47名を各グループ89名に分け、各グループ入会年度毎にグループ長を決めて取り纏め並びに成果発表会に向けた準備を行いました。

また、新入会員も同様にグループ分けを実施し一緒にアカデミー事業に参加しました

2023年度理事を受け持つメンバーはアカデミー生から除外としました。

 

《参考資料》

アカデミー会員名簿

《参考資料》

グループ編成

 

    アカデミーセミナーについて

4月・5月・6月に新入会員を含めアカデミーセミナーを実施し、青年会議所の目的、方針、歴史など所属していく中での基礎を再度学習していただきました。また合計3回のセミナーの講師に一般社団法人宮崎青年会議所第71代理事長植松剛史君に依頼し講演を実施しました。

 

『第一回アカデミーセミナー』

開催日2023418日(火)

時間  19:3021:00

会場  宮崎市市民プラザ(大会議室)

内容

◇第1回セミナー

・青年会議所とは

Next5とは

◇第1回 グループセッション

・自己紹介とあなたの夢は・JCに入ったきっかけは何か

Next5について

 

講師@ 一般社団法人 宮崎青年会議所 第71代 理事長 植松 剛史君

講師A 未来グループ担当常任理事 甲斐 智大君

《参考資料》

第一回セミナー様子

《参考資料》

第一回アカデミー資料

 

『第二回アカデミーセミナー』

開催日2023516日(火)

時間  19:0020:30

会場  宮崎市市民プラザ(大会議室)

内容

◇第2回セミナー

 ・理事所信を読み解いて今宮崎に求められる事とは

◇第2回 グループセッション

 ・Next5の中よりこれから実施可能なテーマを確定

 ・確定したテーマの内容を協議

 

講師@ 一般社団法人 宮崎青年会議所 第71代 理事長 植松 剛史君

《参考資料》

第ニ回セミナー様子

《参考資料》

第二回プレゼン資料

 

『第三回アカデミーセミナー』

開催日2023612日(月)

時間  19:0020:30

会場  宮崎市民文化ホール 2階会議室

内容

◇第3回セミナー

 ・議案作成のポイント

◇第3回 グループセッション

 ・各グループのテーマについてどんな課題と問題があるのかをメンバー間で協議を行う

 ・グループのテーマの確定

 ・次回グループ会議の実施予定日の確定

 

講師@ 一般社団法人 宮崎青年会議所 第71代 理事長 植松 剛史君

《参考資料》

第三回セミナー様子

《参考資料》

第三回プレゼン資料

《参考資料》

全セミナー参加者数

 

    グループセッション

『@  事業推進の中での工夫』

各グループの進捗に差が生じない様に各グループの班長に聞き取りを定期的に実施しました。また、各グループの相談役としまして理事役員と常任理事の皆様にもご協力いただき状況の確認を実施し各グループ会議の際には出席を依頼し議案作成のアドバイスなどをしていただきました。

 

《参考資料》

理事・常任理事役員のグループ分け

 

『A  グループのテーマ』

2021年に作成したNext5を元に、各グループテーマを確定し、現状の調査そして課題を抽出し解決策の提案書(議案)を作成していただきました。また、テーマは限定せず今年度理事長所信を読み解いた後にグループ毎に確定していただきました。

 

《参考資料》

各グループのテーマについて

 

『B  各グループセッション』

6月に実施しました第3回セミナー後は各グループに分かれてグループセッションを実施していただきました。各グループ日程を調整しグループの色が出るセッションを実施していただくことで会員同士の交流も進み会を重ねることに参加者が増えるグループもありました。

 

《参考資料》

各グループセッションの参加者数

 

『C  中間報告会』

中間報告会までは実際の理事会でも使用します事業計画書と同じ内容のシートを使用することで、書き方など、実際に記載していくことで議案作成の基礎を学んでいただきました。また、各グループの進捗状況の把握、エビデンスや方向性の確認などテーマによって正しい方向にあるかを、理事長、副理事長、常任理事の皆様と一緒に確認とアドバイスなど不足している部分や質問事項など意見交換会を実施しました。

 

《参考資料》

中間報告会について

 

『D  10月例会リハーサルの実施』

発表時間は良いか。プレゼン内容は分かりやすいか。資料は見やすいかなど、当日を想定しリハーサルを実施し最終プレゼン内容の確認と意見交換会を行いました。グループによってはタイムオーバーするなど課題が残る機会となりましたが、本番を想定したリハーサルでありました。

 

《参考資料》

リハーサルについて

 

10月例会メインアワー

4月からセミナーを合計3回実施し、6月からはグループ毎にセッションを実施してきました。その集大成としてグループ発表を実施しました。ルールとして発表時間は7分間と限定して、プレゼン時間内でどれだけのプレゼンが出来るか。そしてどれだけ共感してくれるかなど、青年会議所の理念である、発展と成長の機会をアカデミー生全体に感じていただける時間となりました。

 

《参考資料》

10月例会プレゼン資料

 

 

▼事業目的に達した点

・アカデミー生と新入会員を同じグループにした事で新入会員とアカデミーの親睦が深まり事業参加も向上しました。

・アカデミー生の中から次年度役員を多く輩出することができました。

 

▼事業目的に達しなかった点:

・アカデミーセミナーを合計3回実施したが、アカデミー生の第1回目の参加率は良かったが、第2回、第3回と減少してしまった。(新入会員以外)

 

▼事業開催による社会的影響(効果)の検証

4月より開催しました、セミナーを通してアカデミー生と新入会員に青年会議所の理念と目的、課題の抽出方法などをお話ししていただいたことで、各グループセッション時にエビデンスの大切さを知っていただくことができ、事業計画の大切さを学習することができました。

 

9.成果目標

KPI

1)宮崎青年会議所の活動や歴史を理解できたアカデミー会員80%以上

2)宮崎青年会議所活動への参画意欲が向上したというアカデミー会員80%以上

10.成果目標の検証結果

1)宮崎青年会議所の活動や歴史を理解できたアカデミー会員80%以上

JCの活動に意欲的に参加していきますかの問いに83.3%のメンバーが参加したいと回答。

アカデミー生の中で83%が理解できたとアンケートではありますが、アンケート未回答者を含めるとアカデミー生新入会員生全体だとまだまだ数字は少ないと想像できます。これからもアカデミー会員は増えていくと想像できますので、さらなる教育と育成事業が必要と感じました。

 

2)宮崎青年会議所活動への参画意欲が向上したというアカデミー会員80%以上

・育成事業を経験して、青年会議所の事業構築に積極的に参加してみたいと思いましたかの問いに69.4%のメンバーが参加したいと回答

目標である80%には及ばない結果となりましたが、今回の事業を通して事業構築の大切さを学び青年会議所の活動の意義を理解して活動に参加することが運動へのスタートという事が改めてわかりこれからも運動の必要性を学習する機会は必要と感じました。

 

▼アンケート調査結果

10月例会後にアカデミー生とそれ以外のメンバーにアンケートを実施しました。

《参考資料》

アカデミー生向けアンケート結果

《参考資料》

アカデミー生以外向けアンケート結果

11.対象者及び参加員数   (結果)

(対内) 宮崎青年会議所メンバー・新入会員全メンバー

(対外) 宮崎青年会議所メンバーの家族

12.広報戦略

01

広報審査シート

02

各月例会時推進内容の説明

03

メンバー家族への案内文の配布(データでの案内)

13.次年度への提言

☆事業全体の反省点☆

▼グループ編成について

・入会して2年目のメンバーと3年目のメンバーで出席率にばらつきが多く目立つ結果となりました。グループ編成時、これまでの出席率を考慮して編成しましたが一人ひとり環境が変わることで、出席率にも大きく差が出る結果となりました。

・今回入会3年目に関して理事役員に従事されているメンバーのみアカデミーメンバーの対象から削除して配置しましたが、宮崎ブロック協議会、日本青年会議所へ出向しているメンバーも同様に対象から削除する必要があると感じました。今後はLOM以外で役に従事している対象メンバーもから削除することをお勧めします。(LOMの理事同様に責任ある運動を行っているため)

 

▼グループ補佐に関して

・各グループに理事役員を配置しグループ内で格差が出ない様に対策を行いました。

ですが、各グループ会議の開催日と理事メンバーのスケジュールが合わず開催日に参加できないという事が数回あり、サポートとしてなかなか参加できない方もいらっしゃいました。今後は予定を運営側で確定し全体で会議を行うなど対策が必要です。

 

▼アカデミーセミナーについて

・入会して2年目と3年目の方を中心にアカデミーセミナーに参加して頂きましたが、アカデミー生以外にセミナーに参加していただくことで改めて青年会議所の理念を理解する機会となったと思います。次回機会があればセミナーだけでも全体を対象に開催できると良いと思います。

・全セミナーの出席率が回を増すたびに減少していきました。参加することが運動の始まりという事を事業の始まりにしっかり理解していただくことが大切です。

・セミナー会場で予算削減のためLOM持参のPVとスクリーンを使用する予定でしたが、会場が広く後方の方が見えないということが発生し、急遽備え付けされているスクリーンを借りる流れとなりました。しっかり会場下見を実施し会場の大きさを確認し備品リストから使用機材の選定も必要です。

 

▼中間報告会について

・セミナー実施後10月例会に向けて中間報告会を実施しましたが、各グループ内でも進捗状況に格差が発生していました。その際サポートメンバーの理事の方々に協力いただくことで格差をなくすことができました。ですが、最初から担当委員会としてもしっかりサポートできていればもっとスムーズなグループ会議が出来たのでないかと思います。

 

10月例会当日について

・当日各グループ、リハーサルの時間が短く全体を通す時間が無かった。そのためプレゼン資料の内容が古いことが本番時に判明し発表時間にずれが生じてしまった。リハーサルの時間をしっかり確保し、プレゼン資料の確認を本番前までに確認することが大切であると改めて感じました。

・上記と同様ではありますが、本番前に資料の確認を各グループ長に確認する必要がありました。

・プレゼン資料が当日まで差替えが発生したことも今回の要因であります。プレゼン資料等の提出日を明確に定め、運営側に余裕のある運営も必要です。

・ホール内のスクリーンが想像以上に客席側に近く、役員の方々に移動をお願いする必要がありました。例会とメインアワーで場所を変更する際しっかり会場の下見を実施し見え方などしっかり調査する必要もあります。

10月メインアワーに関しては人財グループで行う流れとなり、各委員会共に担当振り分けがしっかりできず、当日苦労した部分もありました。しっかり、グループ内で協議を実施し担当振り分けする必要があります。

 

▼担当委員長所見

アカデミーセミナーの講師に現役メンバーである、植松直前理事長に依頼したことで、参加者との壁がなく、セミナーへ参加する方も緊張することなく参加していただくことができました。また、当委員会メンバーの半数がアカデミー生に該当し、対象外メンバーで実施する際には同グループのメンバーに依頼することで事業を実施することができました。グループセッションでは委員会メンバーを上手く巻き込むことができず、委員会メンバーの意識向上を図ることができませんでした。しっかり担当委員会であることを認識し担当振り分けをすることで委員会メンバーとして最後までサポートすることが必要でした。成果発表時には他のスタッフに確認をお願いすることでトラブル解消につながります。しっかり委員会メンバーを巻き込むことができれば未然に防げたと思います。全体を通して、委員会メンバーを上手く巻き込むことができず、メンバーの意識向上の低下と確認不足が目立ちましたので、今後はしっかり巻き込みる様に実施していきます。

 

 

▼担当常任理事所見

委員長所見にもありますが、担当委員会全体が巻き込まれていない課題はありましたが、曽地委員長はじめスタッフが中心となり1年間動いていただきました。特にJCの山登山においては、参加率の課題はあったものの、何度も事前に登山し、当日の午前中には登山経路の芝刈りを行う等、非常に責任感を持って進めていただいたと思います。10月例会に向けて、各グループが討議を進めていく中でも、各リーダーへ細かい指示を行い、徹底的にスケジュール管理をしていたと思います。

新入会員育成とアカデミー育成は、毎年行われる事業となります。ここに携わることのできた経験は私自身も必ず次年度以降へ繋げて参りたいと思うと同時に、各委員長がしっかりとした引継ぎを行っていくことがここから先我々が行うべきことであると考えます。セミナー講師を行っていただいた植松直前理事長はじめ、この事業に関わってくださった皆様へ感謝申し上げます。ありがとうございました。

 

14.前回の上程より、

ブラッシュアップした点

初回上程

 

 

15.

予算総額

23,740

事業報告収支決算書へ

16.審議対象資料

17.参考資料

1)

 

1)

サマリー 年間事業フレーム

2)

 

2)

次年度への引継事項 

3)

 

3)

事業計画書

 

 

4}

年間ロードマップ

 

 

5)

山第一回打ち合わせ(備忘録)

 

 

6)

セミナー第一回打ち合わせ(備忘録)

 

 

7)

山第二回打ち合わせ(備忘録)

 

 

8)

JCの山登山

 

 

9)

アカデミー会員名簿

 

 

10)

グループ編成

 

 

11)

第一回セミナー様子

 

 

12)

第一回アカデミー資料

 

 

13)

第ニ回セミナー様子

 

 

14)

第二回プレゼン資料

 

 

15)

第三回セミナー様子

 

 

16)

第三回プレゼン資料

 

 

17)

全セミナー参加者数

 

 

18)

理事・常任理事役員のグループ分け

 

 

19)

各グループのテーマについて

 

 

20)

中間報告会について

 

 

21)

リハーサルについて

 

 

22)

10月例会プレゼン資料

 

 

23)

アカデミー生向けアンケート結果

 

 

24)

アカデミー生以外向けアンケート結果

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

12回常任理事会

 

開催日

2023

11

21

(火曜日)

協議

 

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

12回財政規則審査会議

 

開催日

2023

11

27

(月曜日)

審査

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

09回監事会

 

開催日

2023

12

01

(月曜日)

審査

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

12回理事会

 

開催日

2023

12

05

(火曜日)

審議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

04

予定者常任理事会

20221027

報告

12

常任理事会

20231121

協議

 

04

予定者理事会

20221110

報告

 

12

財政規則

審査会議

20231127

審査

 

05

予定者常任理事会

20221124

報告

 

09

監事会

20231201

審査

 

05

拡大予定者理事会

20221208

報告

 

12

理事会

20231205

審議

01

常任理事会

20221219

協議

 

 

 

 

01

理事会

2023年0107

協議

 

 

 

 

 

 

02

常任理事会

20230125

協議

 

 

 

 

 

02

財政規則

審査会議

20230130

協議

 

 

 

 

 

02

理事会

20230207

協議

 

 

 

 

 

03

常任理事会

20230221

協議

 

 

 

 

 

03

財政規則

審査会議

20230227

審議

 

 

 

 

 

03

理事会

20230307

審議