青少年育成事業報告並びに収支決算(案)承認の件

審議

 

 

ファイル名

302−02−F

事業名

2021年度青少年育成事業(光明プロジェクト)

グループ名

地域グループ

会議体・委員会名

地域の価値発信委員会

担当副理事長・専務理事

副理事長 坂下 利一郎

議長・委員長名

委員長名 新森 康弘

担当常任理事

常任理事 月野 将義

文書作成者役職・氏名

副委員長名 倉田 猛

議案上程日

2021年12月04日

確認日

2021年12月03日

事業要項(報告)

 

1.実施に至る背景

義務教育課程における不登校者数は年々増加しています。その不登校者の中でも社会と接したいと思っているのにもかかわらず接する機会を得ることが出来ない児童が存在しています。そのような不登校児童に職場体験を体験させ社会と接する機会を創出し、改善への一歩を踏み出させる必要があります。

2.目的

(対内)

私たち責任世代が不登校者の現状を認識し理解することで、子どもや身近な人に不登校者の現状を周知できるようになること、義務教育課程における職場体験の必要性を理解することを目的としました。

(対外)

さまざまな事情により不登校になった児童の社会的自立と社会参画力を育むことを目的としました。

3.SDGsのゴールと

ターゲット番号及び

その検証

質の高い教育をみんなに

4.1

2030年までに、すべての子どもが男女の区別なく、適切かつ効果的な学習成果をもたらす、無償かつ公正で質の高い初等教育及び中等教育を修了できるようにする。

中等教育の一部である職場体験を体験させることで不登校児童にも机上の学習以外の学習を経験させることが出来ます。

働きがいも経済成長も

8.5

2030年までに、若者や障害者を含むすべての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、ならびに同一労働同一賃金を達成する。

不登校者に職場体験をさせ社会と接する機会を与え、働きがいを感じてもらうことで仕事をする意欲が持てるようになります。

4.KPI(結果)

(対内)

職場体験先の企業にアンケートを行い「今回の職場体験は不登校児童の成長につながった」と回答した方80%以上

■(結果)(アンケート回答率100% 9社中9社回答)

・「今回の職場体験は不登校児童の成長につながった」と回答した方100%

メンバー企業アンケート

職場体験アンケートまとめ(企業側)

(対外)

アンケートにて「実際に仕事をしている人と接し、自分自身も体験することで働くことの意義や目的の理解、進んで働こうとする意欲や態度などを育むことができた。

・「社会人になったら同じように子どもたちに職場体験をさせたいと思った。」と回答した方80%以上

■(結果)(アンケート回答率85% 14名中12名回答)

・「実際に仕事をしている人と接し、自分自身も体験することで働くことの意義や目的の理解、進んで働こうとする意欲や態度などを育むことができた」と回答100%

・「社会人になったら同じように子どもたちに職場体験をさせたいと思った」と回答した方100%

職場体験実施生徒アンケート

職場体験アンケートまとめ

5.広報ポイント(結果)

01

(対内)委員会訪問、例会で事業の案内を行った。

02

(対内・対外)JCI宮崎インスタグラム及び公式Facebookにて告知を行った。

03

(対外)プレスリリースにて告知を行った。

6.対象者及び参加員数

  (結果)

■(対内)一般社団法人 宮崎青年会議所 正会員111名 新入会員30名

(結果)                                       

一般社団法人 宮崎青年会議所 内賛同企業数25社

職場体験受入実施企業数 9社

(対外)市内6ヶ所にある教育支援教室に通う不登校の児童約65人

(結果)

教育支援教室生徒 14名参加※中学校3年生

7.実施日(結果)

■光明プロジェクト実施日

日時

職場体験企業名

体験時間

11月08日(月)

三喜

9:00〜12:00

11月08日(月)

かみむらスポーツ教室

9:00〜16:00

11月09日(火)

植松商事

9:00〜12:00

11月09日(火)

はじめ鍼灸整骨院

9:00〜13:00

11月10日(水)

九州情報機器コンサル

9:00〜15:00

11月10日(水)

YUME   

9:00〜16:00

11月11日(木)

アスノ法律事務所 

9:00〜12:00

11月12日(金)

インテリアショップナカムラ

10:00〜13:00

11月12日(金)

サンフローラル宮崎

9:00〜12:00

光明プロジェクト実施写真

 

光明プロジェクト事前顔合わせ会実施日

11月02日(火)11:00〜 小戸教室(久松様・中村様・林様・高山様)

 小戸教室顔合わせ写真

11月04日(木)11:00〜 あじさい佐土原教室(植松様・上村様・田所様・井上様・川越様)

あじさい教室顔合わせ会写真

11月05日(金)11:00〜 希望清武教室(井上様)

希望教室顔合わせ会写真

 

8.実施場所(結果)

■光明プロジェクト実施場所

 各受入企業職場にて

■光明プロジェクト顔合わせ会実施場所

@宮崎「心の談話室」小戸教室宮崎市鶴島2丁目18番9号

TEL0985−22 −9674

A清武「希望教室」宮崎市清武町船引317−1

TEL0985−85−4882

B佐土原「あじさいルーム」宮崎市佐土原町下田島20660−3 佐土原総合支所西別館2F

TEL0985−72−2937

9.事業内容 (結果報告)

■光明プロジェクトとは

事業概要

様々な理由から不登校になり学校の職場体験が経験出来なかった中学生に職場体験を実施し、実際に仕事をしている人と接し、自分自身も体験することで、働くことの意義や目的の理解進んで働こうとする意欲や、態度などを育くみ、将来の宮崎を支える不登校児童にも光明が差し込み 明るく住みやすい宮崎にすることを目的としたプロジェクトです。

 

■光明プロジェクト賛同企業一覧(25社)

※敬称省略

植松商事・坂下組・メットライフ生命・川上建築・かみむらスポーツ教室・宮崎中部緑化・椎葉設計・海幸大和・創和・サンフローラル宮崎・花見商会・セブンイレブン宮崎矢の先町店・整骨院 れん −REN−・shin・九州情報機器コンサル・インテリアショップナカムラ・TNAソリューションデザイン・石屋の柿塚・YUME・倉田不動産・弁護士法人きさらぎ・桑原建設・アスノ法律事務所・三喜・新森産業

 

■光明プロジェクト実施企業一覧(9社)

植松商事(受入生徒数1名)

かみむらスポーツ教室(受入生徒数1名)

サンフローラル宮崎(受入生徒数1名)

shin(受入生徒数3名)

九州情報機器コンサル(受入生徒数3名)

インテリアショップナカムラ(受入生徒数1名)

YUME(受入生徒数1名)

アスノ法律事務所(受入生徒数1名)

三喜(受入生徒数1名)

 

事業目的に達した点】

私たち責任世代が不登校者の現状を認識し理解することで、子どもや身近な人に不登校者の現状を周知できるようになること、義務教育課程における職場体験の必要性を理解することができました。

【事業目的に達しなかった点】

宮崎青年会議所は130社をこえる企業の集まりにも関わらず光明プロジェクトへの参加を募ると結果25社しか集まりませんでした。コロナ感染リスクの影響もあるが、生徒の情報を私が正しく伝えきれなかったことが原因だと感じました。

 

【事業開催による社会的影響の検証】

宮崎日日新聞にも取り上げられた事により、一定の市民にもこの事業が発信され社会的影響があったと考えられます。(2021年11月12日朝刊に掲載されました)

【実施組織図】

事業統括責任者

新森 康弘君

実施統括副責任者

倉田 猛

職場体験サポート

川越 高晃君

職場体験サポート

杉尾 一樹君

職場体験サポート

井本 めぐみ君

職場体験サポート

高山 桂君

職場体験サポート

久保田 真吾君

職場体験サポート

田所 伸吾君

職場体験サポート

佐伯 康成君

職場体験サポート

安藤 大晃君

職場体験サポート

和田 剛君

職場体験サポート

井関 雄真君

10.連携したパートナー

種別(結果)

宮崎市教育委員会・宮崎市教育支援教室

11.次年度への提言

【運動面】

■募集に関して

・今回教育支援教室を経由しての同意書回収を実施した。学校に来ない生徒に同意書を渡す時間や同意書回収期日にまでに集まらない生徒がおり14名全員の同意書回収するまでに時間がかりました。2週間(予定より1週間遅れ)同意書の回収には時間がかかるので日程に余裕をもたせる必要があります。

 

・生徒が企業を選ぶ際は自宅からの近さ、複数人で参加出来るか(友達同士)、職種内容が重視される傾向がありました。受入企業の情報を今回同様に受入人数、当日の職場体験内容を記載すると生徒に正確に伝わります。昼食の有り・なしは生徒にとっては重要であることがわかりました。

 

・今回は女子生徒の参加が多く一部の職種に人気が集中した。(女生徒13名・男生徒1名)女子生徒はパソコンを使った仕事や、エステ、看護などに興味があることがわかった。建設業などでもパソコンを使った部分などを強調すれば参加につながるのではないかと思いました。

 

・メンバー企業側の参加が少ないと予想されたため中学校3年生に対象者を絞ったが、メンバー企業からの賛同もいただけた。(25社)今回はキャンプ事業後の議案作成となったため、事業実施までのすべてに余裕がなく事前予測が出来なかった部分が多かった、もっと早めに準備し生徒の様子を正確に伝えれば多くの企業に安心して生徒を受け入れてもらえたのではないかと思っています。

 

【運営面】

■顔合わせ会実施について

・今回参加される生徒は、大人と接する機会が極端に少なく、職場体験に対する不安が大きいと、施設側より事前の相談がありました。そこで、職場体験にご協力いただく企業様には、生徒との事前顔合わせをお願いさせていただくことといたしました。3教室で実施した顔合わせ会には生徒(14名)・企業側(9社)がすべて参加していただき、どの教室も終始和やかな雰囲気で開催でき、当日の職場体験がスムーズに実施できました。

 

■職場体験実施について

・職場体験前日は保護者にも電話をいれ、委員会担当者の電話番号を登録してもらい、職場体験当日は電話に出るようにしてもらう必要がある。また緊急連絡先記載の保護者と当日の送迎者が異なるケース(祖父母)が多く、保護者の連絡先と送迎者は別に確認する必要があります。

 

■運営について

・委員会メンバーは職場体験サポートとして当日活躍してくれました、しかし事業構築していく段階で役割分担して実施出来なかった事が反省すべき点であり、事業構築の段階から委員会を巻き込んで進めるべきであります。

 

【予算面】

■抗原検査キットについて

・予算計上させていただいた抗原検査キットのおかげで安心して職場体験を実施することが出来ました。しかし、生徒の募集が審議通過後であったため、生徒参加者最大数と事業者最大数で見込んで準備していたため、使用数量に差異がでました。今回の事業で抗原検査キット30個を使用し、残り60個は事務局に置かせていただきます。

 

【広報面】

■対外発信について

・対外発信に関してプレスリリースやマスコミへの投函メンバーを経由しての発信をお願いしましたが市民の多くに発信するというところまでは出来ませんでした。宮崎日日新聞の朝刊には掲載してもらえましたが、テレビには取り上げてもらえませんせした。後日談ではありますがテレビをつかった発信は顔が出せない取材は厳しいとの回答がありました。

 

【宮崎市教育委員会・宮崎市教育支援教室からの評価について】

 

■教育支援教室の先生談

顔合わせ会の時に紙とペンを生徒自ら準備し、職場体験の内容や集合時間、当日準備するものなどを青年会議所メンバーや、受入企業担当者様と積極的に話をしている姿を初めて見た先生からは、胸にこみあげるものがあると言われ感謝の言葉をいただきました。また、教育支援教室に通う生徒が職場体験に参加するには、それぞれが本来通う学校長の許可が必要となるため、教育支援教室の先生が宮崎青年会議所の企画する職場体験に参加する旨を報告し承諾を取る際、今年はコロナウイルスの影響で宮崎市内のどこの中学校でも職場体験が実施されていなかった様で、たいへん羨ましがられていたそうです。

 

■教育支援教室 後藤正裕様(チーフスクールアドバイザー)

宮崎青年会議所及び受け入れ企業・関係者の皆様 にお礼をお伝えくださいと報告がありました。そして、トラブルもなく実施してもらえたことに安心しました。実際に参加した生徒からは支援教室の先生方や参加していない生徒達に楽しかった職場体験内容を伝え、それを聞いた参加しなかった生徒が羨ましがっており、1・2年の生徒からは来年も実施してもらえないだろうかといった話もでたそうです。今後は教育支援教室のほうから宮崎青年会議所に対して是非とも依頼をさせて下さいと話がありました。教育支援教室の先生方の九州の会議でこの宮崎青年会議所が主催した光明プロジェクトが報告されるとの事でした。おそらくこの取り組みは他の県でも無いだろうという事でした。

 

■宮崎市教育委員会学校教育課 冨永栄治様(指導主事)

教育支援教室に通う生徒にこの様な事業を実施してくれた宮崎青年会議所に御礼申し上げますと述べられ、実際に2企業の職場体験を拝見させてもらいましたが、職場体験の中で人間関係の必要性も考えてくれる機会になったと思います。この事業は宮崎市教育長にも報告させていただきます。

 

【担当委員長所見】

これまで社会と接する機会の無かった生徒達が、青年会議所メンバー・企業関係者様の優しさに触れながら働くとはどういうことかという事を光明プロジェクトで学んでもらえたのではないかと考えています。私が受入企業をまわっていくなかで感じたことは、楽しそうに職場体験をしている生徒はもちろんですが、自分の仕事を活き活きと生徒に伝えているメンバーが凄く輝いて見えました、生徒の特性を理解した職場体験の受け入れが出来るのはこの宮崎青年会議所だけしかないと思いました。地域に光を灯す先駆者は受け入れ企業メンバー一人ひとりでした。この様な事業を実施させていただく機会をいただけた事に川越英和理事長をはじめとする理事の皆様にお礼申し上げます。ありがとうございました。

■光明プロジェクトの感想と今後について

12.担当常任理事所見

今年度当初計画していたキャンプ事業は、新型コロナウイルス感染拡大状況を鑑み、やむを得ず中止をしたため、急遽宮崎市教育委員会に相談に行った所からこの事業は始まりました。これまで行政の行き届かなかった「教育支援教室に通う生徒に対しての職場体験」に着目し、実施することは社会的にも大いに意義のある事業となりました。職場体験に賛同いただきましたメンバー企業、受け入れいただきましたメンバーの企業の皆様に深く御礼を申し上げます。

また、事業実施後の教育委員会、支援教室の先生方との面談では、先生方より「今後も教育支援教室に通う生徒に職場体験の機会を設けたい」との意見がありました。今後通うであろう教育支援教室の生徒たちに「光明」が差したのではないでしょうか。

 

 

13.

決算・予算総額

決算総額: ¥138,600

予算総額: ¥145,100

事業報告収支決算書

14.

引用著作物の有無

 

15.

対外配布資料の有無

 

16.審議対象資料

17.参考資料

1)

事業報告収支決算書

1)

サマリー 中間答申 年間事業フレーム

 

 

2)

次年度への引継事項 

 

 

3)

事業計画書

 

 

4)

職場体験参加申込書兼同意書

 

 

5)

アンケート(職場体験実施企業)

 

 

6)

アンケート(職場体験参加者)

 

 

7)

職場体験案内文(教育支援教室宛)

 

 

8)

プレスリリース

 

 

9)

新型コロナウイルス感染症予防依頼(受入企業及び教育支援教室宛)

 

 

10)

宮崎市教育委員会への後援依頼書

 

 

11)

教育支援教室への職場体験参加お礼文

 

 

12)

教育委員会への職場体験協力お礼文

 

 

13)

メンバー企業への御礼文

 

 

14)

光明プロジェクト事業終了までのスケジュール

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

第12回常任理事会議

 

開催日

2021年

11月

26日

(金曜日)

協議

 

 

意見1:

宮崎日日新聞の切り抜き記事掲載は著作権の許可は大丈夫でしょうか。

対応1:

宮崎日日新聞の切り抜き記事掲載を削除しました。

意見2:

キャンプ事業中止から教育委員会への相談・打合せ・事業実施・終了までの時系列の流れを記録として記載ください。

対応2:

キャンプ事業中止から教育委員会への相談・打合せ・事業実施・終了までの時系列の流れを記録として記載しました。

光明プロジェクト事業終了までのスケジュール

意見3:

アンケートをただつけるのではなく、グラフや図式化した上で、委員長の所見を記載ください。

対応3:

グラフや図式化した上で、委員長の所見を記載しました。

意見4:

次年度への提言の書き方を統一してください。@ABのありなし、・のありなしなど。

対応4:

次年度への提言の書き方を統一しました。

意見5:

請求書の貼り付けを修正してください。

対応5:

請求書の貼り付け向きを修正しました。

意見6:

計画議案で審議対象資料だったものは参考資料に加えてください。

対応6:

計画議案で審議対象資料だったものは参考資料に加えました。

意見7:

KPI結果の「100%以上」の文言を修正してください。

対応7:

KPI結果の文言を修正しました。

意見8:

宮崎市教育委員会・宮崎市教育支援教室からの評価を記載してください。

対応8:

宮崎市教育委員会・宮崎市教育支援教室からの評価を記載しました。

 

 

第12回財政規則審査会議

 

開催日

2021年

11月

30日

(火曜日)

審査

 

意見1:

KPI(結果)の中で、「を記載し忘れている箇所がありますので記載してください。

対応1:

「を記載し忘れている箇所を記載しました。

意見2:

広報ポイント(結果)の中で、おこなった、など、結果を記載してください。

対応2:

おこなった、など、結果を記載しました。

意見3:

本文中で語尾が敬語になっていない箇所が複数ありますので、修正してください。

対応3:

本文中で語尾が敬語になっていない箇所を修正しました。

意見4:

事業収支決算書、収支明細書内で、記載が不要な箇所がありますので、削除してください。

対応4:

事業収支決算書、収支明細書内で、記載が不要な箇所を削除しました。

 

 

第12回監事会

 

開催日

2021年

12月

03日

(金曜日)

監査

 

意見1:

次年度の為にも委員長が事業を進めていくなかで苦労した点があれば追記ください。

対応1:

次年度への提言に記載しております。

意見2:

関係各所へ御礼文の提出をしてください。

対応2:

関係各所へ御礼文の提出を行いました。

意見3:

生徒側アンケートが全員分回収出来ていませんが、理由があったのでしょうか?理由の聞き取りだけでも行ってください。

対応3:

アンケート回収は全員回収を想定していませんでした。教育支援教室の先生に聞き取りしましたが、職場体験には大満足しており、ただ提出していないだけとの回答でした。

 

 

第05回理事会

 

開催日

2021年

12月

07日

(火曜日)

審議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

第07回

常任理事会

2021年06月24日

報告

第12回

常任理事会

2021年11月26日

協議

 

第07回

理事会

2021年07月06日

報告

第12回

財政規則審査会議

2021年11月30日

審査

第08回

常任理事会

2021年07月29日

協議1

第12回

監事会

2021年12月03日

監査

 

第08回

財政規則審査会議

2021年08月03日

審査

第12回

理事会

2021年12月07日

審議

第08回

理事会

2021年08月10日

協議1

 

 

 

 

 

第09回

常任理事会

2021年08月24日

協議2

 

 

 

 

 

 

第09回

財政規則審査会議

2021年08月30日

審査

 

 

 

 

 

第09回

理事会

2021年09月07日

協議2

 

 

 

 

 

第10回

常任理事会

2021年09月23日

審議

 

 

 

 

 

 

第10回

財政規則審査会議

2021年09月28日

審査

 

 

 

 

 

第10回

理事会

2021年10月05日

審議