2023年度アカデミー推進事業計画並びに収支予算(案)承認の件

審議

 

 

ファイル名

102-02-S

事業名

2023年度アカデミー推進事業

職務分掌

102-2

 

 

 

 

 

グループ名

人財グループ

委員会・局

人財アカデミー委員会

担当副理事長・専務理事

高畑 智穂

委員長・局長名

曽地 英樹

担当常任理事

野村 翔悟

文書作成者役職・氏名

委員長 曽地 英樹

議案上程日

20230303

確認日

20230303

事業要項(企画)

 

1.目指す社会・組織の姿

宮崎青年会議所の事業や活動に参画することで運動を起こす力を身につけ、会員一人ひとりが地域社会の発展を担う人財へと成長し、周囲を巻き込める人財であふれる組織を目指します。

2.実施に至る背景

2020年から流行が始まった新型コロナウィルスの影響で、今まで行えていた事業が出来ず、受け継がれてきた歴史を学ぶこともなく、卒業や退会する会員も増えています。また、全国的に平均在籍年数4年と、宮崎青年会議所の活動意義や歴史を紡ぐことが難しくなっています。現在の宮崎青年会議所に所属する会員も約45%がアカデミー会員となっており、今一度宮崎青年会議所の活動と魅力を学んでいただき、活動意義や歴史を紡いでいける状態にする必要があります。

3.目的

宮崎青年会議所の活動意義や歴史を学ぶ中で運動を起こす力を身に付けることで、アカデミー会員の参加意欲を向上させることを目的とします。

4.連携する外部/内部

パートナー種別

宮崎JCシニアクラブ

5NEXT5

1

誰も取り残されない地域の実現

1-3

誰も取り残されない地域の実現

1-6

ニューノーマルへの適応

1-7

ジェンダー平等の実現

1-8

JCブランドの確立と認知度向上

2

労働生産性を向上させる地域の実現

2-3

イノベーションの促進

2-4

DXの推進

2-5

ビジネスマッチング

2-6

IT人財の育成

2-8

企業・学校・団体との連携

6.実施日と実施前後の

スケジュール

■実施日

20234月〜11

《参考資料2 年間ロードマップ 

 

■実施前後のスケジュール

 

いつ

どこで

何を

 

202312月中旬

事務局

委員会内協議1回目

 

2023112日(木曜日)

 

JCの山 講師打ち合わせ

山第一回打ち合わせ(備忘録)

 

20231月中旬

事務局

ゲスト講演会文章作成・審議・発送準備

 

20231月中旬

事務局

委員会内協議・準備2回目

 

202322日(木曜日)

 

セミナー講師打ち合わせ

セミナー第一回打ち合わせ(備忘録)

 

20232月上旬

事務局

委員会内協議・準備3回目

 

2023218日(土曜日)

JCの山

JCの山 講師打ち合わせ

山第二回打ち合わせ(備忘録)

 

20233月上旬

未定

ゲスト講師講演内容打ち合わせ

@

2023418日(火曜日)

宮崎市民プラザ

1回セミナー

・青年会議所とは

Next5とは

1回 グループセッション

・自己紹介とあなたの夢は・JCに入ったきっかけは何か

Next5について

A

2023516日(火曜日)

 

宮崎市民プラザ

 

2回セミナー

ONE IMPACTセミナー(事業構築編)

・持続可能な解決策の抽出方法とは

JCの存在意義と事業運動の必要性

2回 グループセッション 

・理事所信を読み解いて今宮崎に求められる事とは

・グループのテーマ確定

B

20230603日(土曜日)

JCの山

 

 

青島周辺

歴史を体感しよう

JCの山について歴史を学ぶ

JCの山登山

・エクスカーション開催

C

2023612日(月曜日)

宮崎市民文化ホール

3回セミナー

・抽出した課題の解決方法について

3回 グループセッション

・解決策と内容の協議

D

2023715日(土曜日)16日(日曜日)

えれこっちゃみやざき2023運営への参加

E

20237

中央公民館・事務局推奨

各グループセッション

・議案作成

 

202383日(火曜日)

事務局

中間報告

F

20238

中央公民館・事務局推奨

各グループセッション

PPT資料作成

G

20239

中央公民館・事務局推奨

各グループセッション

PPT資料作成

H

202310

未定

10月例会メインアワー時に取組み成果発表

I

202311

未定

11月例会AWARDMIYAZAKIで優秀賞の発表

7.実施場所

@ 宮崎市民文化ホール 会議室12

A 宮崎市民プラザ 大会議室

B JCの山・青島市街地

C 宮崎市民文化ホール 会議室12

D 宮崎県庁楠並木通り他

EFG 中央公民館・事務局推奨

H 人財拡大員会と協議を行う。

I 財政規則審査会議と協議を行う。

8.事業内容

 (目的達成のための手法)

■ 事業概要

71年間の歴史ある青年会議所の活動を通して、JCとしての活動意義を理解し、運動を起こす力を身に付けて行くことで、新時代につながるリーダーを育成する事業です。

 

■ 基本方針

【人材ビジョン】 

 新時代に向けて運動を起こす力を身に付ける

 

【 カリキュラム構成】

71間の歴史を体感

JCI宮崎創立3年記念として始めた奨学金補助事業を続けていくために、1977年に将来の子供たちのために資金を作るため杉の木を植樹しました。

伐採予定である創立75周年に向けてこの歴史を現役会員にも知っていただき、JCI宮崎の歴史をしっかり受け継ぎたいと思います。

《参考資料3》  一般社団法人宮崎青年会議所 第26代理事長 徳永定俊先輩会談

 

・インプットとアウトプット

講師をお招きし、JCマンとしての基礎を学んだあと、ONE IMPACTセミナー(事業構築編)を受講することで、分析や持続可能な解決策の方法を学習します。その後、議案作成のポイントや宮崎青年会議所の存在意義などをセミナーで学んでいただきます。また、今年度別事業で学習しますITなどを活用し、よりよい宮崎をアウトプットとして将来の宮崎青年会議所に提案書を作成し10月例会メインアワーで発表します。

 

 【インプット】

(1)議案作成前にJCの基礎を学びます。

(2)持続可能な解決策をどのように抽出すれば良いかを学習します。

(3)運営に携わりJC活動の意義を体験(えれこっちゃみやざき)します。

【アウトプット】

(4)各セミナー受講後今必要な事をグループ毎に協議し提案書を作成します。

(5)7月以降はグループ毎に協議を数回に渡り開催します。

(6)8月にて中間発表を行い方向性の確認を行います。

(7)10月例会で協議した提案を発表します。

 

■具体的手法

71間の歴史を体感】

JCの山について

2017年にアカデミー事業として登山を行ってから現在まで実施できておらず、宮崎青年会議所として現状の確認が出来ておりません。今回はアカデミー会員だけでなく宮崎青年会議所全体に参加者を集い会員同士の交流を行いながら、JCの山について学習いたします。また、参加者の家族にもお声かけし、育LOM活動を推進いたします。

現在管理委託をしておられます佐藤公一先輩にもご同行していただき、先輩方が長い年月をかけて紡いでこられた歴史についてお話ししていただきJCの山を築きあがるきっかけなど学習いたします。また、登山後にはエクスカーションを行い、現役メンバー並びに家族間同士の交流会を行います。

 

@    JCの山登山について

開催日 202363日(土曜日)

      202364日(日曜日)※雨天時予備日

会場   宮崎市加江田 JCの山

時間   13:001620(解散予定時刻)

対象者 青年会議所全メンバーとその家族

 

《参考資料4》    2017年実施の育成事業報告

《参考資料5》    タイムスケジュール

 

講師案内役について

  一般社団法人宮崎青年会議所 62代理事長 佐藤 公一 先輩

 

《審議対象資料2》 講師選定理由@

《審議対象資料3》 講師等出演依頼承諾書

《参考資料6》    管理委託会社

《参考資料7》    山第一回打ち合わせ(備忘録)

《参考資料8》    山第二回打ち合わせ(備忘録)

 

A    エクスカーションについて

実施日 202363日(土曜日)※雨天時中止

会場   AOSHIMA BEACH VILLAGE

      〒889-2162 宮崎県宮崎市2丁目2411

時間   17:0021:00

対象者 宮崎青年会議所全メンバーとその家族

 

《参考資料9》    エクスカーション会場(案)

《参考資料10    参加取り纏め(メンバー・家族)

《審議対象資料4 家族向け案内文

《審議対象資料5》 家族向け アンケート

《審議対象資料6 JCの山・エクスカーション アンケート

 

B    JCの山報告について

・担当委員会として、人財アカデミー委員会がアカデミー会員以外にも現状がどのようになっているのかを知っていただくためにいろいろな視点から内容をまとめて報告いたします。

【発表方法について】

T 360°カメラを使用し現状の撮影を行い、オリジナルストリートビューを作成します。

U 10月例会で人財アカデミー委員会が担当委員会として報告します。

V 発表の方法についてはITイノベーション委員会と連携して検討いたします。

 

《参考資料11》   オリジナルストリートビュー作成方法について

   

 

【セミナーについて】

@    セミナー開催日について

セミナーを合計3回開催し、開催日を新入会員のオリエンテーション開催日と同日に行うことで、メンバーの出席回数が増えるのを解消します。

 

T『第1回 セミナー』

開始日 2023418日(火曜日)

時間  19:3021:00

会場  宮崎市民プラザ 大会議室

テーマ 青年会議所、Next5とは

 

U『第2回 セミナー』

開始日 2023516日(火曜日)

時間  19:3021:00

会場  宮崎市民プラザ 大会議室

テーマ  ONE IMPACTセミナー(事業構築編)

・持続可能な解決策の抽出方法とは

JCの存在意義と事業運動の必要性

 

V『第3回 セミナー』

開始日 2023612日(月曜日)

時間  19:3021:00

会場  宮崎市民文化ホール 会議室123

テーマ 抽出した課題の解決方法について

 

【全セミナー講師について】

講師(案)一般社団法人 宮崎青年会議所 2023年度 直前理事長 植松 剛史 君

 

《参考資料12   各式次第

《参考資料13》   会場選定理由

《参考資料14》   講師選定理由A

《参考資料15   セミナー第一回打ち合わせ(備忘録)

 

Next5については、2021年度未来デザイン委員会委員長、現在、未来グループ担当常任理事であります、甲斐智大君に詳しくお話ししていただきます。

 

【インプット】

@    議案作成前にJCの基礎を学ぶ。

T『第1回 セミナー』

  テーマ:青年会議所、Next5とは

U『第2回 セミナー』

  テーマ:ONE IMPACTセミナー(事業構築編)

U『第3回 セミナー』

  テーマ:抽出した課題の解決方法について

 

《参考資料16》     セミナー内容について

《参考資料17》     ONE IMPACT SEMINAR 事業構築編

《参考資料18》      2020年宮崎ブロック協議会 アカデミーセミナー

     《審議対象資料7》   アカデミーセミナー終了時 アンケート

 

A運営に携わりJC活動の意義を体験する。

まつりえれこっちゃみやざき2023運営に参加することで青年会議所の活動を実感していだきます。

・参加方法について

振興会と協議しグループ単位で各部への配属を検討いたします。

※発信グループ担当常任理事遠山貴一君と今後協議を行います。

 

【アウトプット】

@    グループセッションについて

【チーム分けに関して】

4月に新入会員とアカデミー会員を混合したチーム分けを行い、10月例会メインアワーに向けての課題取り組みを行います。※人財拡大委員会と連携

・アカデミー生と新入会員生の混合チームを作成いたします。

・アカデミー生のグループ編成は人財アカデミー委員会が行います。

・新入会員生のグループ編成は人財拡大委員会が行います。

 

《参考資料19》   合同チーム編成理由

 

【チーム編成ポイントについて】

・アカデミー生の2022年度例会・事業参加状況を確認し参加率に偏りが無いようにいたします。

・グループを6グループ作成し8名から9名で編成します。

2023年度新入会員数が確定した後、グループ全体の最終人数を変更いたします。

・アカデミー生の入会年度と、2023年度新入会員の人数をバランスよく配置します。

・各チームに理事・常任理事をアドバイザーとして配置します。

2023年度理事を受け持つメンバーはアカデミー生から除外とします。

2024年度以降の理事候補を見据え、各グループ長に2023年度副委員長を配置します。

 

《参考資料20》   アカデミー会員名簿

《参考資料21》   グループ編成

 

【課題について】

2021年に作成しましたNext5を元にグループ毎に2024年度以降に取り入れることのできる事業の提案書(議案)を作成していただきます。テーマは限定せず今年度理事長所信を読み解いた後にグループ毎に決定いたします。

 

《参考資料22》   宮崎青年会議所の目指す未来(Next5

《参考資料23   Next5構想について

 

【第1回 グループセッション】

開催日 2023418日(火曜日)

会場  宮崎市民プラザ 大会議室

テーマ 自己紹介

     あなたの夢は

     JCに入ったきっかけは

     Next5について

 

【第2回 グループセッション】

開催日 2023516日(火曜日)

会場  宮崎市民プラザ 大会議室

テーマ 理事長所信を読み解いて、今宮崎に求められる事とは。

     グループのテーマ確定

 

【第3回 グループセッション】

開催日 2023612日(月曜日)

会場  宮崎市民文化ホール 会議室123

テーマ 解決策と方向性を協議

 

※各セミナー終了後、当日学んだ事をグループ毎に話し合います。

※全3回のセミナー終了後はグループ毎に開催を決定し、提案書のブラッシュアップを行います。

※必ず理事・常任理事のどちらかの立会の元開催することとします。

 

《参考資料24》   提案書PPT(参考)

《参考資料25   グループセッション内容について

    

 

A    10月例会で各グループセッション報告

10月例会メインアワーで各グループ持ち時間を7分間でプレゼンを行い、後日投票により最優秀賞チームを決定します。発表に関しては11月例会メインアワー時に発表を行います。投票方式等に関しては人財拡大委員会と財政規則審査会議と今後協議を行います。

 

・投票について

  2023年度正副役員     ・・・3

  2023年度理事以上役員  ・・・2

  現役メンバー          ・・・1

10月例会メインアワーの議案にて、詳細は決定。

   ※採点には各グループセッションへの参加者数を加算することで、各協議の参加推進を行います。

    《審議対象資料8》   10月例会終了後 アンケート

 

B AWARD賞について

AWARD賞の発表を11月に開催されますAWARD MIYAZAKIで発表します。

AWARD名 『ベストアカデミー最優秀チーム賞』

AWARD賞、審査基準に関しては財政規則審査会議と今後協議を行います。

※発表準備並びに方法については、財政規則審査会議と協議し、11月例会メインアワー議案で取り扱っていただきます。

 

■ 実施上の工夫

○委員会によって育成格差が生じる可能性について

各グループ8名から9名の予定。入会年度で長を設定(副長は各グループにおいて取りまとめを担当)。678月それぞれ1回ずつ、人財アカデミー委員会スタッフと班長6名でミーテイングを開催し、格差が生じていないか、班員の様子をヒアリングして早期に対応していきます。各グループと問題を共有して改善します。

 

8月中間報告について

開催日 202383日(木曜日)

会場  事務局

時間  19002100

 

    参考資料26    中間報告会内容について

 

gian-pocketの活用

・本議案の構築にあたり「gian-pocket」を活用したほか、10月例会メインアワーの準備に向けても新入会員とアカデミー会員に活用を推奨し、より多くの議案に触れていただきます。

 

【参考議案】 公益社団法人 日本青年会議所 gian-pocketより

● 公益社団法人 長野青年会議所

4月公開例会「MOTTAINAI2nd」〜国際観光都市へのはじめの一歩〜 

 

● 一般社団法人 吉野青年会議所

災害対応訓練 災害VC運営シミュレーション結果報告の件

 

● 一般社団法人 高槻青年会議所

7月公開例会開催及びLDタイム 未来のSTEAM教育体験教室〜楽しんで学ぶプログラミング体験学習〜事業報告並びに決算(案)承認の件

 

 

■ 実施組織体系

 

役職

氏名

担当

委員長

曽地 英樹

事業総括

副委員長

岩倉 誠吾

セミナー担当

副委員長

門口 将宏

JCの山担当

運営監事

大中 貴生

参加推進担当

委員

金本 純一

JCの山担当

委員

谷名 祐

司会担当

委員

清永 太一

司会担当

委員

西本 誠

JCの山担当

委員

二宮 雅和

育成プログラム担当

委員

林 貴信

育成プログラム担当

9.成果目標

KPI

1)宮崎青年会議所の活動や歴史を理解できたアカデミー会員80%以上

2)宮崎青年会議所活動への参画意欲が向上したというアカデミー会員80%以上

10.成果目標の検証方法

10月例会実施後にアンケートを実施する

11.対象者及び参加員数

(対内)宮崎青年会議所メンバー・新入会員全メンバー

(対外)宮崎青年会議所メンバーの家族

12.広報戦略

01

広報審査シート

02

各月例会時推進内容の説明

03

メンバー家族への案内文の配布(データでの案内)

13.事前審議書類

なし

14.ブラッシュアップ

体裁を整え見やすくしました。

家族案内文を修正し、家族取り纏めと家族向けアンケートを作成いたしました。

各種アンケートの内容を再構築いたしました。

中間報告会の内容を修正いたしました。

 

 

15

予算総額

(事業全体予算総額)

44,000

\44,000

事業計画収支予算書へ

16.審議対象資料

17.参考資料

1

事業計画収支予算書へ

1

サマリー 年間事業フレーム

2

講師選定理由@

2

年間ロードマップ

3)

講師等出演依頼承諾書

3

一般社団法人宮崎青年会議所 第26代理事長 徳永定俊先輩会談

4)

家族向け案内文

4)

2017年実施の育成事業報告

5)

家族向け アンケート

5)

タイムスケジュール

6)

JCの山・エクスカーション アンケート

6)

管理委託会社

7)

アカデミーセミナー終了時 アンケート

7)

山第1回打ち合わせ(備忘録)

8

10月例会終了後 アンケート

8)

山第2回打ち合わせ(備忘録)

 

 

9)

エクスカーション会場

 

 

10

 参加取り纏め(メンバー・家族)

 

 

11

オリジナルストリートビュー作成方法について

 

 

12)

各式次第

 

 

13)

会場選定理由

 

 

14)

講師選定理由A

 

 

15)

セミナー第一回打ち合わせ(備忘録)

 

 

16)

セミナー内容について

 

 

17)

ONE IMPACT SEMINAR 事業構築編

 

 

18)

2020年宮崎ブロック協議会 アカデミーセミナー

 

 

19

合同チーム編成理由

 

 

20)

アカデミー会員名簿

 

 

21)

グループ編成

 

 

22)

宮崎青年会議所の目指す未来(Next5

 

 

23)

Next5構想について

 

 

24)

提案書PPT(参考)

 

 

25

グループセッション内容について

 

 

26

中間報告会内容について

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

04回予定者常任理事会

 

開催日

2022

10

27

(木曜日)

報告

 

意見1:

新入会員とアカデミーメンバーを混合させたグループ分けを行う理由を聞かせてください。

対応1:

議案上に記載させていただきました。

意見2

実現可能な事業構築の部分ですが、アウトプットイメージまでもって事業構築を行ってください。

対応2

議案上に記載させていただきました。

意見3

実施に至る背景は、あるべき状態がわかるように記載するなど、再考してください。

対応3

修正しております。

意見4

接続詞の使い方など含めて日本語がおかしい箇所や脱字が散見されます。議案を読み直して修正してください。

対応4

修正しております。

意見5

下記質問1と関連して「Bゲスト講師講演」についてなのですが、この内容はJCプログラムpurposeで代用できるものになっています。中島直前会頭をお招きするのであれば、人材ビジョンを明らかにした上で、依頼する講演内容を精査してください。

対応5

委員会内でも協議をし、早急に講師選定理由書を作成いたします。

意見6

現在参加推進が難しくなってくると思っております。アトラクションなどを設けることで、興味をもっていただく手法もありだと思います。

対応6

委員会内で協議し、一人でも多くの方に参加していただける企画を考案いたします。

意見7

1年目の方も積極的に意見を出せるような設えをお願いします。

対応7

対応6同様、より参加し易い企画と設えを考案いたします。

意見8

全体の流れを他の委員会と共有して、検討してください。

対応8

審議可決前の段階で、各委員会への配信方法等を明確にまとめます。

 

04回拡大予定者理事会

 

開催日

2022

11

10

(木曜日)

報告

 

意見1:

意見なし

対応1:

意見なし

 

05回予定者常任理事会

 

開催日

2022

11

24

(木曜日)

協議

 

意見1:

事業概要と基本方針がごちゃ混ぜになっているので記載内容を精査してください。基本方針は事業の骨格(柱)の部分を指します。

対応1:

精査し体裁を整えました。

意見2

産雇資料、ブルーブ編成など、誤字が散見されますので修正してください。

対応2

修正してしました。

意見3

ゲスト講師講演について、開催予定日の翌24日はJCI日本の理事会が予定されています。実地開催のみの場合移動を考えると前日には川越理事長は東京入りされると思いますので、日程の再考をお願いします。

対応3

候補日を提案し直しました。

意見4

具体的内容内、Cえれこっちゃみやざきへの事業について、「これからの時代に合わせてどのように変化するか考える機会が必要と思います」とありますが、具体的に何をするのかを記載してください。

対応4

別紙にて記載し添付いたしました。

意見5

@ABCが散見されるので、情報のまとめ方を修正してください。

対応5

体裁を整え修正いたしました。

意見6

ロードマップを作成してください。

対応6

作成し添付いたしました。

意見7

所信にも書いてある内容で、体験したことのない事業を紡ぐ2023年にしたいと思っています。現在の内容はアカデミーでなく、長く青年会議所に所属しているメンバー向けの内容になるかと思います。

対応7

今後内容を検討し反映していたします

意見8

これまでの経験をシェアする内容にすると共感を生むと思います。

対応8

参考にさせていただきます。

意見9

様々な事業を掛け合わせるのはいいと思いますが、育成事業とアカデミー事業は分けて考えた方がいいと思います。

対応9

今後委員会内でも協議し再考いたします。

 

05回予定者理事会

 

開催日

2022

12

08

(木曜日)

協議

 

意見1:

意見なし

対応1:

意見なし

 

01回常任理事会

 

開催日

2023

12

19

(月曜日)

協議

 

意見1:

グループ編成のリンクがとびません。リーダーなど役割を与えて、成長の機会にしてください。

対応1:

修正いたしました。参加者の時間を無駄にしないよう、少しでも成長を感じることのできる機会にいたします。

意見2

チーム編成において、考慮した形で編成しないと参加率に差がでると思います。

対応2

現在編成の方を進めておりますが、2022年度の出席率を考慮して行う予定です。

意見3

議案を作る過程で教える人により、言っていることが違うとのクレームが過去にありました。議案を教える講師の方も基本をしっかりと習熟したメンバーで行わないといけないと思います。

対応3

現在コーディネーターとして植松直前理事長をお招きし全体の統率を行っていただく予定です。

意見4

アウトプットに関して、内容をもっと詰めていく必要があると思います。

対応4

今後委員会内で協議し再考していきます。

 

01回理事会

 

開催日

2023

01

07

(土曜日)

協議

 

意見1:

2024年以降への提案書作成に関する機関が短く感じます。再考してください。

対応1:

再考し反映いたしました。

意見2

インプット・アウトプットをもう一度整理してください。

対応2

再考し訂正いたしました。

 

02回常任理事会

 

開催日

2023

01

25

(水曜日)

協議

 

意見1:

議案全体ですが、72年目になるので、71年の歴史で統一してください。

対応1:

正しく修正いたしました。

意見2

年間ロードマップが更新されてないので更新してください。本文とスケジュールが違います。

対応2

正しく修正いたしました。

意見3

セミナー3回の講師が分かりにくいので本文中の記載を統一してください。

対応3

再考し反映いたしました。

意見4

アカデミー会員名簿に退会者がいますので更新してください。

対応4

正しく修正し再考いたしました。

意見5

2024年の理事役員が採点するという形はやめていただきたいです。

対応5

修正いたしました。

 

02回財政規則審査会議

 

開催日

2023

01

30

(月曜日)

審査

 

意見1:

日時が確定している箇所に曜日を記載してください。

対応1:

記載し修正いたしました。

意見2

参考資料 式次第のリンクが飛びません。

対応2

修正いたしました。

意見3

仮払書の西暦がH5となっている

対応3

正しく修正いたしました。

意見4

一部体裁がおかしい部分があります。統一してください。

対応4

正しく修正いたしました。

 

02回理事会

 

開催日

2023

02

07

(火曜日)

協議

 

意見1:

各次第の体裁を修正してください

対応1:

見やすく修正いたしました。

意見2

10月例会のテーマについて枠を限定するのではなくアカデミー生が自由に選ぶことも必要と思います。

対応2

委員会内で協議させていただき、修正させていただきました。

意見3

グループ編成について正副の動きの記載がないので正副がどう動くのか記載をしてください。

対応3

グループ編成の中に記載させていただきました。

意見4

セミナーの時間配分が分からないので記載してください

対応4

分かりやすく記載しました。

意見5

中間報告を8月の理事会中にとありますが、理事会ではなく別日を設けてください。

対応5

別途日時を設け、修正いたしました。

意見6

提案書の詳細を記載してください。

対応6

提案書のイメージを作成して記載いたします。

 

03回常任理事会

 

開催日

2023

02

21

(火曜日)

審議

 

意見1:

えれこっちゃに新入会員をステージサブマネとしてつける場合、太鼓出演で新入会員がごっそり抜けるということが無いように、人財拡大委員会、遠山常任としっかり連携を図ってください。

対応1:

振興会と今後協議します。

意見2

事業の提案書(議案)についてですが、NEXT5は範囲が広いので、テーマやジャンルをわかりやすいものに絞った方が良いかもしれません。

対応2

参考にさせていただき議案に反映いたします。

意見3

議案番号:2023年度統一ルールに則り、SではなくK3としてください。

対応3

正しく修正いたしました。

意見4

年間ロードマップ:投票の点数など、議案本文との整合性が取れていない部分につき、修正してください。

対応4

正しく修正いたしました。

意見5

青年会議所全メンバー:細かい指摘になりますが、青年会議所全メンバーという表記だと宮崎青年会議所以外も対象という読み方ができてしまうので、宮崎青年会議所全メンバーという表記の方が良いように思います。同様の表記が数か所あります。

対応5

正しく修正いたしました。

意見6

事業計画収支予算書:前年度予算と前年度決算の収支差額に0を入れてください。

対応6

正しく修正いたしました。

意見7

事業計画書収支予算書:予備は5%未満というルールのはずです。

対応7

正しく修正いたしました。

意見8

仮払請求書:コメントを削除してください。

対応8

正しく修正いたしました。

意見9

対象者及び参加員数:(対外)には宮崎青年会議所メンバー家族が入るかと思います。

対応9

正しく修正いたしました。

意見10

広報戦略:事業実施後以外の広報が発生する場合は、広報審査シートを作成し、広報戦略の01に参考資料として添付してください。

対応10

正しく修正いたしました。

意見11

佐藤先輩の講師依頼承諾書に署名、押印がありません。

対応11

署名・押印分を添付しました。

意見12

グループワークの議案作成は中間発表までで、それ以降はPPTという認識ですが逆のほうがいいのではないでしょうか。

対応12

順序を再考します。議案作成の練習の場は設けますが、10月の発表についてはPPTで進めようと考えております。

意見13

名前と君の間はスペース空けてください。

対応13

正しく修正いたしました。

意見14

検証方法アンケートとなっていますが、アンケートの添付がありません。

対応14

アンケートを作成し添付いたしました。

意見15

審議資料4のアンケートですがリンクが飛びません。

対応15

リンク修正を行いました。

意見16

全メンバーが対象なのにアカデミーメンバーのみ対象のアンケートの理由は?JCの山アンケートなのにセミナーに関してアンケートをとっているのは?

対応16

再考させていただきました。

意見17

目的の書き方について、KPIと正誤性?がとれていないのでは?再考をお願いします。

対応17

再考させていただきました。

意見18

家族案内文に関して、体裁を整えてください。

対応18

再度体裁を整えました。

意見19

JCに入って何をやりたいというものを持って入ってくる新入会員は多くありません。その部分を聞く場面に関してはもっと考えた内容に変えた方がいいと思います。

対応19

内容を再考し修正しました。

 

03回財政規則審査会議

 

開催日

2023

02

27

(月曜日)

審査

 

意見1:

英数字が全角の部分があります。修正してください。

対応1:

正しく修正いたしました。

意見2

各セミナーの題名を漢数字、英数字どちらかに統一してください。

対応2

すべて統一致しました。

意見3

実施前後のスケジュールのえれこっちゃみやざきの日程を記載ください。

対応3

日時を確認し修正いたしました。

意見4

家族向け案内文のエクスカーション会場位置図のQRコードが違います。修正してください。

対応4

正しく修正しました。

意見5

家族向け案内文の問い合わせ先の書体を修正してください。

対応5

均等に修正いたしました。

意見6

JCの山・エクスカーション、アンケートの内容の今回歴史の中でとありますが、宮崎青年会議所の歴史の中でに変更してください。

対応6

正しく修正いたしました。

意見7

アカデミー会員名簿の退会者の名前は削除してください。

対応7

削除し再度記載いたしました。

意見8

10月例会で各グループセッション報告の今後の協議に財政規則審査会議も記載してください。

対応8

追加記載いたしました。

意見9

10月例会終了後アンケートの中で推進事業とありますが、本年度アカデミー事業に変更ください。

対応9

正しく修正いたしました。

意見10

委員会によって育成格差が生じる可能性について、人財アカデミー委員会3役がと記載しておりますが、委員会メンバー全体でフォローできるように記載してください。

対応10

委員会メンバーでフォローできるように記載を変更しました。

 

03回理事会

 

開催日

2023

03

07

(火曜日)

協議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

04

予定者常任理事会

20221027

報告

 

11

常任理事会

20231020

協議

 

04

予定者理事会

20221110

報告

 

11

財政規則

審査会議

20231025

審査

 

05

予定者常任理事会

20221124

報告

 

00

監事会

2023年00月00日

審査

 

05

拡大予定者理事会

20221208

報告

 

11

理事会

20231107

審議

01

常任理事会

20221219

協議

 

 

 

 

01

理事会

2023年0107

協議

 

 

 

 

 

 

02

常任理事会

20230125

協議

 

 

 

 

 

02

財政規則

審査会議

20230130

協議

 

 

 

 

 

02

理事会

20230207

協議

 

 

 

 

 

03

常任理事会

20230221

協議

 

 

 

 

 

03

財政規則

審査会議

20230227

審議

 

 

 

 

 

03

理事会

20230307

審議