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2023年度青少年職業体験事業報告並びに収支決算(案)に関する件 |
審査 |
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ファイル名 |
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201-03-F |
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事業名 |
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2023年度「青少年職業体験」 |
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職務分掌 |
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201-3 |
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グループ名 |
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未来グループ |
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委員会 |
: |
青少年育成委員会 |
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担当副理事長 |
: |
高畑 智穂 |
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: |
委員長 |
: |
河野 宏輝 |
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担当常任理事 |
: |
甲斐 智大 |
● |
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文書作成者役職・氏名 |
: |
副委員長 内門 洋稀 |
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議案上程日 |
: |
2023年11月27日 |
● |
: |
確認日 |
: |
2023年11月26日 |
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事業要項(報告) |
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前回までの流れ(意見と対応) |
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第12回常任理事会 |
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開催日 |
2023年 |
11月 |
21日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見1: |
次年度への提言@に記載している青少年の希望と受け入れ企業候補のミスマッチによる、本来は受け入れることができたが実現しなかった部分などについて、8.事業内容の「■事業目的に達しなかった点:」に記載すると良いかと思います。 |
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対応1: |
「■事業目的に達しなかった点:」に記載しました。 |
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意見2: |
次年度への引継事項(参考資料)を作成してください。 |
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対応2: |
作成し添付しました。 |
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意見3: |
第9回理事会で審議を取った予算と決算書上の承認済み予算が違います。補正予算を取っていないため決算上の収入は49,000円、保険料と通信費に差異が発生し、実際の収支差額が19,295円になるはずです。 |
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対応3: |
補正予算を作成しました。 |
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意見4: |
承認済み予算に対して、保険料、通信費とも差異が発生していますので、その分を差異発生理由書に記載してください。 |
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対応4: |
記載いたしました。 |
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意見5: |
差異発生理由書の承認済み予算が補正になっていますので修正してください。 |
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対応5: |
修正致しました。 |
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意見6: |
審議対象資料というのは基本的に理事会の意思決定が必要なものですので、アンケート結果は参考資料になるかと思います。 |
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対応6: |
参考資料に添付しました。 |
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意見7: |
過去2回の職業体験から、今回は青少年構成機関を加えての実施となりました。教育支援学校との打ち合わせ及び受け入れ、青少年更生機関との打ち合わせ及び受け入れでは勝手が違う部分もあったかと思います。そういった部分につき【運動面での引継ぎ事項】として、次年度への提言に記載してください。 |
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対応7: |
【運動面の引継ぎ事項】Cに記載しました。 |
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意見8: |
2021年度は宮崎青年会議所として企画・実施、2022年度は教育委員会で実施、そして2023年度は再び宮崎青年会議所として企画・実施することになりました。その経緯を踏まえたうえで、2023年度企画・実施してみてどうすればこの取り組みが自走していくのかを考察し、【運動面での引継ぎ事項】として、次年度への提言に記載してください。 |
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対応8: |
自走していくのは厳しいと思われますので、次年度以降は今年度以上にもアップデートできるように引継いでいきます。 |
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意見9: |
11.対象者及び参加員数(結果)について、受け入れ企業は正会員又はシニアですので(対内)に記載し、対外は教育支援教室に通う生徒、青少年更生機関(保護観察所等)の対象になった若者になるかと思います。 |
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対応9: |
正会員とシニアの会社にご協力いただいたので対象者は外部になると思います。 |
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意見10: |
受け入れ企業について、正会員及びシニアを含めると相当な企業数になりますが、手を挙げたのは22社ということになります。対内広報の問題なのか、それとも受入体制が組めないなど企業側の問題なのか、さまざまな原因が考えられると思います。その原因を検証し、もっと受け入れ企業の輪を広げていくためにはどうすれば良いかについて【運動面での引継ぎ事項】として、次年度への提言に記載してください。 |
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対応10: |
【運動面の引継ぎ事項】Dに記載しました。 |
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意見11: |
いわゆる不登校生徒へのアプローチは宮崎市教育支援教室一覧に参考資料としてあるのでまた実施する場合にもわかりやすいですが、青少年更生機関などはどこを窓口としてアプローチをすれば良いのか議案上わかりません。8.事業内容(結果報告)の(1)に追記してください。 |
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対応11: |
記載しました。 |
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意見12: |
委員長所見にあるお礼のメールなど、個人情報に差し支えない範囲で、参考資料等でわかるようにしておいた方が良いかと思います。その内容から伝わる実情や、次回以降の改善ポイントなど参考にできる部分が色々とあるかと思います。 |
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対応12: |
8.事業内容 (結果報告)の(6)に添付しました。 |
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意見13: |
委員長所見に記載してあるとおり、本事業の目的の対象としている「様々な事情により学校に通うことができない青少年」は支援教室に通っている生徒だけではなく、県内だけで約2,000人います。仮に2024年度も宮崎青年会議所としてこの事業を実施する場合、支援教室に通っている生徒以外にも、参加してもらうところまではいかずとも、こういう支援措置があることを認知してもらい社会に踏み出すきっかけを作っていくということ(事業開催による社会的影響)が重要になってくるかと思います。この不登校という問題について、支援教室などのパートナーと打ち合わせする中で見えた青年会議所として取り組むべき課題感などがあるはずなので、それらを検証し、【運動面での引継ぎ事項】として、次年度への提言に記載してください。 |
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対応13: |
不登校が社会課題という訳ではなく、その子たちを如何に明るい未来に導くかが青年会議所のやるべきことだと思いますので、更にアップデートされるように引継いでいきたいと思います。 |
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意見14: |
【運営面での引継ぎ事項】の@について、逆に参加した15名の生徒についてなぜその職場を選んだのかが参考資料等でわかるようにすると良いかと思います。弁護士や保育士等はイメージがつきやすい職業ですが、石材屋など一般的にイメージがつきにくい職業が選ばれていて、面白い結果が出ていますので、今後の参考になるかと思います。 |
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対応14: |
【運動面の引継ぎ事項】Eに記載しました。 |
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意見15: |
この取り組みは3回続くほど良いものであることは事実で、この取り組みが他のLOMや団体に波及していくことが望ましいと考えます。その場合、AWARD申請やgian poket、ODORIBA等への掲載が視野に入ってくるはずです。ただ、この議案は宮崎青年会議所で3回目の実施ということもあり、ある程度わかっている前提での報告議案の内容となっています。外に波及するためにはどうすれば良いのかという視点を持った報告議案にできるよう委員長を指導していただきたいと思います。特に、先述したAWARD等は、2024年度JCI日本・褒章委員会の委員長をJCI宮崎より輩出しますので、書き方のポイント等について直接指導を受けても良いかもしれません。 |
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対応15: |
次年度の山ア顧問に相談してみます。 |
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意見16: |
職業体験受け入れ先によって、午前だけのところと午前・午後にわたって行うところがありました。事前に顔合わせして確認はしていましたが、子どもたちへの負担等も考え、事前に体験の目安最長時間があるといいかと思いましたので、記載に加えるか検討をお願いします。 |
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対応16: |
時間に関しては、参加者と企業側の事前顔合わせ時に時間等の打ち合わせをしていただいていますので、今後もそのようにしていただけたらと思います。 |
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意見17: |
とても良い事業なので、参加企業を増やす為の推進活動も必要かと思います。 |
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対応17: |
企業数を増やすためには、企業側にもそれなりのメリットが必要かと考えられますので、引継ぎ事項に記載しました。 |
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意見18: |
審議対象資料に事業報告収支決算書を添付してください。 |
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対応18: |
添付いたしました。 |
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意見19: |
社会課題を解決するうえで、どのようにしていけるのかなど、検討できることを全て記載していただきたいです。 |
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対応19: |
不登校が社会課題という訳ではなく、その子たちを如何に明るい未来に導くかが青年会議所のやるべきことだと思いますので、更にアップデートされるように引継いでいきたいと思います。 |
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意見20: |
次年度以降にアップデートしていけるような引継ぎをしてほしいです。 |
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対応20: |
引継ぎ事項などに記載いたしました。 |
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意見21: |
職業依頼の方法について希望職種をヒアリングして、必要な職種を揃えるような形をとるようにする方向がいいと思います。 |
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対応21: |
参加者側に希望職種の事前アンケートを採るように検討してください。と、引継ぎ事項に記載いたしました。 |
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第12回財政規則審査会議 |
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● |
開催日 |
2023年 |
11月 |
27日 |
(月曜日) |
審査 |
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意見1: |
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対応1: |
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第09回監事会 |
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● |
開催日 |
2023年 |
12月 |
01日 |
(金曜日) |
審査 |
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意見1: |
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対応1: |
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● |
第12回理事会 |
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● |
開催日 |
2023年 |
12月 |
05日 |
(火曜日) |
審議 |
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意見1: |
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対応1: |
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●議案上程スケジュール |
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事業計画 ・ 予算 |
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事業報告
・ 決算 |
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回数 |
諸会議名 |
開催日時 |
議事 |
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回数 |
諸会議名 |
開催日時 |
議事 |
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第06回 |
常任理事会 |
2023年05月22日 |
報告 |
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第12回 |
常任理事会 |
2023年11月21日 |
協議 |
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第06回 |
理事会 |
2023年06月06日 |
報告 |
第12回 |
財政規則 審査会議 |
2023年11月27日 |
審査 |
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第07回 |
常任理事会 |
2023年06月20日 |
協議1 |
第09回 |
監事会 |
2023年12月01日 |
審査 |
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第07回 |
理事会 |
2023年07月04日 |
協議1 |
第12回 |
理事会 |
2023年12月05日 |
審議 |
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第08回 |
常任理事会 |
2023年07月25日 |
協議2 |
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第08回 |
財政規則 審査会議 |
2023年07月31日 |
審査 |
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第08回 |
理事会 |
2023年08月07日 |
協議2 |
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第09回 |
常任理事会 |
2023年08月22日 |
審議 |
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第09回 |
財政規則 審査会議 |
2023年08月28日 |
審査 |
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第09回 |
理事会 |
2023年09月05日 |
審議 |
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