2023年度人財拡大事業報告並びに収支決算()承認の件

審議

 

 

ファイル名

101-01-F

事業名

2023年度人財拡大事業

職務分掌

101-01

 

 

グループ名

人財グループ

会議体・委員会・局名

人財拡大委員会

担当副理事長・専務理事

高畑 智穂

議長・委員長・局長名

椎葉 哲也

担当常任理事

野村 翔悟

文書作成者役職・氏名

委員長 椎葉 哲也

議案上程日

20231105

確認日

20231104

事業要項(報告)

 

 

 

1.目指す社会・組織の姿

会員が青年会議所の理念に共感し、多様化する価値観を受け入れ、変化に挑戦する社会をつくるために、地域に眠る多くの課題の解決に向けて、ともに運動を行う同志であふれる組織を目指します。

2.実施に至る背景

近年、宮崎青年会議所では、入会者数は横ばいで推移しています。しかし、卒業生に退会者を加えた数がそれを上回る傾向にあり、ここ10年で期首会員数が約60名減少しています。この原因は複合的であり、2022年度にLOM内で実施した理念共感サーベイの結果でネガティブな回答が多数見られ、これが原因の軸であると考えます。現役会員と新入会員が青年会議所の理念を共感している状態にする必要があります。

3.目的

会員が青年会議所の理念を理解し、自分達の組織を説明できることで、理念に共感して入会する新入会員が増え、退会者数を減らすことを目的としてきました。

4.連携した外部/内部

パートナー種別

宮崎JCシニアクラブ

宮崎JC各種同好会

公益社団法人 日本青年会議所

公益社団法人 日本青年会議所 九州地区協議会

公益社団法人 日本青年会議所 九州地区 宮崎ブロック協議会

公益社団法人 日本青年会議所公認 理念共感拡大プロモーター

5.NEXT5

1

誰も取り残されない地域の実現

1-6

ニューノーマルへの適応

1-7

ジェンダー平等の実現

1-8

JCブランドの確立と認知度向上

6.実施日と実施前後の

スケジュール(結果)

■実施日

【拡大期間】

20221021()20230331()

【その他拡大に関する期間】

20230401()20231017()

 

■実施前後のスケジュール

いつ

どこで

なにを

20221021

中央公民館

合同委員会拡大キックオフ(理事長大号令)

20221111

事務局会議室

拡大会議@

20221125

東天閣

異業種交流説明会@

20221209

事務局会議室

拡大会議A

202212月各日

各委員会

クロージングDAY@

20230113

事務局会議室

拡大会議B

20230127

エミライ

異業種交流説明会A

20230203

事務局会議室

拡大会議C

20230210

BAR monopoly

異業種交流説明会B

20230301

事務局会議室

拡大会議D

202303月各日

各委員会

クロージングDAYA

20230329

事務局会議室

入会面接の実施

20230330

事務局会議室

入会面接の実施

20230331

事務局会議室

入会面接の実施

20230331

-

拡大活動終了

20230405

事務局会議室

入会面接の実施

20230405

エミライ

拡大クロージング

20230427

事務局会議室

入会面接の実施

20230508

事務局会議室

入会面接の実施

20230905

事務局会議室

入会面接の実施

20230926

事務局理事長室

理事長面談

20230927

事務局理事長室

理事長面談

20230929

事務局理事長室

理事長面談

20230930

事務局理事長室

理事長面談

20231017

宮崎市民プラザ

正会員認証式

7.実施場所(結果)

宮崎県内各所(JCI宮崎の活動対象圏域)

8.事業内容 (結果報告)

■事業内容(結果)

@会員拡大活動実施に関する事項

2023年度新入会員拡大活動を実施し、39名の新入会員に入会いただきました。

 

《参考資料》

入会者一覧

《参考資料》

グループ別拡大名簿

 

 

■人財拡大の管理に関する事項

@拡大部長の選定

毎月進捗報告をおこなうことで、メンバーの拡大行動の状況共有を実施しました。

 

《参考資料》

拡大部長

 

A有力者リストアップシートの作成

拡大有力候補者の情報を提示し交流会等の案内に活用させていただきました。

 

B拡大キックオフ並びに事前説明会の実施

合同委員会の場をお借りして、拡大キックオフ(理事長大号令)並びに2023年度人財拡大事業の説明、拡大概要説明を実施しました。

【実施日】 20221021()20:0020:30

 

《参考資料》

拡大キックオフPPT

 

@)人財拡大会議

【対象】 拡大部長とスタッフ1

【場所】 事務局会議室

【日時】 20221111()18:3019:30

20221209()18:3019:30

20230113()18:3019:30

20230203()18:3019:30

20230301()18:3019:30

 

《参考資料》

11月拡大会議次第

《参考資料》

11月拡大会議内容

《参考資料》

12月拡大会議次第

《参考資料》

12月拡大会議内容

《参考資料》

2023年拡大目標

《参考資料》

1月拡大会議次第

《参考資料》

1月拡大会議内容

《参考資料》

2月拡大会議次第

《参考資料》

2月拡大会議内容

《参考資料》

3月拡大会議次第

《参考資料》

3月拡大会議内容

 

A)委員会訪問拡大会議

各委員会のプロセス進捗状況の報告を受け、達成に向けた対策を検討しました。

 

■人財拡大目標達成への実施手法

@新入会員候補者へ向けた交流会(異業種・同業種)を実施しました。

 

1回異業種交流説明会

【場所】 東天閣

【日時】 20221125()18:0021:00

【参加】 説明会:現役21名・候補者25

      交流会:現役24名・候補者29

 

《参考資料》

第1回チラシ

《参考資料》

第1回次第

《参考資料》

第1会場レイアウト

《参考資料》

第1説明会資料

《参考資料》

第1実績

 

2回異業種交流説明会

【場所】 エミライ

【日時】 2023127()18:3021:00

【参加】 説明会:現役27名・候補者26

      交流会:現役25名・候補者23

 

《参考資料》

第2回チラシ

《参考資料》

第2回次第

《参考資料》

第2会場レイアウト

《参考資料》

第2説明会資料

《参考資料》

第2実績

 

3回異業種交流説明会

【場所】  BORAD GAME BAR monopoly

【日時】 2023210()19:0021:00

【参加】 説明会:現役12名・候補者7

      交流会:現役12名・候補者5

 

《参考資料》

第3回チラシ

《参考資料》

第3回次第

《参考資料》

第3説明会資料

《参考資料》

第3実績

 

A拡大クロージングDAYの実施

各委員会のクロージングDAYを設けることにより、拡大活動のゴールを明確化しました。

 

拡大クロージングミーティングの実地

拡大期間終了時の結果報告を兼ねてクロージングを行いました。

【対象】 理事以上、拡大部長

【場所】 エミライ

【日時】 20230405()19:0021:00

 

《参考資料》

拡大クロージング次第

《参考資料》

拡大クロージング報告

 

 

■拡大期間に申し込みをいただいた方、体験入会の方への対応

 

@例会・メインアワーオブザーブの実施

新入会員候補者(入会確定者含む)にオブザーブでご参加いただき、宮崎青年会議所の活動や運動への理解度を深め、入会意欲を向上させました。

3月例会とメインアワー 「第67回全国大会宮崎大会のすべて」 (協力:人財アカデミー委員会)

 

■入会面接の実施

【場所】 事務局会議室

【日時】 20230329()18:0020:45

【日時】 20230330()18:0020:00

【日時】 20230331()17:0018:15

【日時】 20230405()17:0018:15

【日時】 20230427()18:0018:30

【日時】 20230508()18:0018:30

【日時】 20230905()18:0018:30

【担当】 理事定数の2分の1以上(会員資格規定より)

※引継ぎ等で4月以降の入会になるメンバーは、臨時で面接を実施しました。

 

《参考資料》

入会面接次第

《参考資料》

入会面接スケジュール

 

■新入会員仮入会式(4月例会)

【場所】 宮日会館 宮日ホール

【日時】 2023048()16:1516:25

 

《参考資料》

仮入会式シナリオ

《参考資料》

仮入会式スライド

 

■正会員認証式(10月例会)

20236月までに仮入会をしたもので、正会員認証基準を満たし、第10回理事会(103)において正会員としての認証が了承された新入会員の正会員認証式を実施しました。

 

《参考資料》

認証式次第

《参考資料》

認証式シナリオ

《参考資料》

新入会員紹介PPT

 

■事業目的に達した点

拡大期間での入会者は41名を達成しました。

 

■事業目的に達しなかった点:

仮入会式では人財拡大41名を達成しましたが、フォローが行き届かず認証式では39名となり40名拡大という目標を達成することはできませんでした。

退会希望者に関しては1015日現在7名おり退会者0名の目標は達成できませんでした。

 

■事業開催による社会的影響(効果)の検証

委員会別に拡大目標は設けましたが、40名達成は全員で行うことを目標としてきました。プレッシャーを与えるだけではなく、みんなで達成しようという意思が芽生えることができました。拡大部長を設けることで各委員会の意識も委員長だけ頑張るのではなくメンバーで達成しようという運動をおこすことができました。

今年度の仮入会者41名中、女性会員と20代の入会者の割合が役50%を占めました。これは今年度の育LOMの推進事業や「多様化する価値観を受け入れ変化に挑戦する」スローガンの元候補者にアピールすることができた結果です。次年度も引き続き例会での託児所設置を行う等継続していただきたいです。

 

9.成果目標

KPI

1)青年会議所の理念浸透度につき2022年度の調査結果より30%改善

2)前期拡大20名 後期拡大20名 計40名の達成

3)新入会員の退会者0

4)パンフレット配布数と拡大人数の割合7%以上

10.成果目標の検証結果

目的未達成について

目的

・理念共感拡大にて多様性ある組織の確立が大幅に向上しました。ホームページからの入会問い合わせもありました。理念共感プロモーターとしての役割は果たすことができませんでした。

理念共感拡大

2023理念浸透サーベイ

・前期拡大は15名、後期拡大は19名、以降7名。合41名達成。

月ごと拡大人数は、118名、127名、15名、28名、36名、4月以降7

月別拡大候補者

月別拡大グラフ

・退会希望者は1031日現在5名、検討者2名で未達成。

退会希望者

・パンフレット配布枚数と拡大人数に対して5.6%で未達成。

 配布割合

11.対象者及び参加員数   (結果)

(対内)

一般社団法人 宮崎青年会議所 正会員、宮崎JCシニアクラブ会員

(対外)

20歳以上で、20221231日時点で満37歳以下の宮崎県民

(JCI宮崎の活動対象圏域に在住又は勤務されている方)

12.広報戦略

01

2022年度のリストアップを参考に、より明確な拡大候補者のみをピックアップしてアプローチを行いました。

02

過去に行われた事業をより多く反映したパンフレットを作成することで、現役会員が説明しやすく分かりやすいイメージを構築しました。 パンフレット

03

JCPR委員会と協力し、HPに多様性と持続可能性をイメージした内容や「今年の活動」「過去の活動」というページを追加していただくことで、拡大活動でも説明しやすく、候補者にも理解しやすい内容を構築する戦略でしたが、インスタグラムとフェイスブックのSNSに工法をシフトしたことでHP記載に主流を置きませんでした。しかし、今年度入会者の中にHPからの申し込みもありましたので、次年度の候補者HP閲覧に備えて今年度の事業を記載します。

04

SNSDMを活用したアプローチを行う戦略でしたが、JCPR委員会の発信するSNSのタグ付けを行う方向にシフトしましたが周知不足でした。しかし、県外の方が宮崎青年会議所の運動を閲覧し宇都宮青年会議所へ入会した報告事例を受けていますので、次年度以降もSNS活用とハッシュタグの周知徹底を行うことで拡大につながると考えます。

13.次年度への提言

【運動面】

@拡大部長の設置

委員長以外からの呼びかけは拡大意識がメンバーに伝わりやすく相乗効果があり、交流会などたくさんのご参加を頂けました。

A有力者リストアップについて

有力候補者をリスト化することで追跡やクロージング期日が明確になり異業種交流説明会での運動にも力を発揮できました。

B異業種交流説明会

候補者とメンバーを混在させ前半は説明会を行い後半は交流会を設置することで、より青年会議所の説明や雰囲気を伝えることができました。

C例会・メインアワーオブザーブ

例会に関して、所見でのセレモニーは候補者全員が驚きを隠せなかったのは事実でした。あらかじめ説明をしていればよかったと考えます。

メインアワーは、対内向けでしたので候補者にとって難しい内容となりましたが青年会議所としての運動を知る機会となりました。

【運営面】

@入会申込書について

記入いただいた時点で入会金が発生することをメンバーも知らない方が多いので、周知の必要があります。

A入会申込書について

住所等手帳に記載される内容は何回もヒアリングしないと、意味を理解していない新入会員が多かったので、面接時に最終確認を行ってください。

Bパンフレットについて

在庫数を検証するために事務局保管とし必要な部数を持ち出せるようにしていましたが、多くの枚数が余ってしまいました。配布は交流会や企業訪問で行い、周知などはデータ化で行うのも良いかと考えます。

C拡大の意識について

各委員会で候補者や入会者のバラツキがみられたので、各委員会や例会などで拡大の重要性と意気込みを各委員長から伝えてもらうのも必要だと考えます。

D発注について

ネームプレートとバッジは認証式に間に合うようにスケジュール管理を行ってください。バッジは発注して2週間。プレートは1カ月以上かかります。

E入会金について

面接時に入会金の話も踏まえて振込書を渡すようにした方が振込問題も解決すると考えます。

F候補者への説明に関して

拡大する際、月2回の出席で良いという文言は、現役メンバーが対象なので、出席関係の説明は「拡大」と「面接」にてしっかり伝えた方がよいと考えます。

G異業種交流説明会について

当日参加やキャンセルもみられ店舗側に迷惑をかけることがありましたが、人数調整はメンバーで行える配慮をした方が良いと考えます。あらかじめ座席表を作成しておくことでスムーズな誘導ができました。メンバーと候補者のネームプレートカラーを変えることでわかりやすい交流となりました。候補者目線での運営が大切です。

H上程スケジュールについて

前年度よりも一月早めて審議を通させていただきました。その結果合同委員会後から拡大への意識が強まりフレッシュで行動力ある時期から拡大を行うことができ良いスタートダッシュが行えました。その結果、年末までに20(入替者含む)という拡大を達成できました。しかし、タイトな上程スケジュールとなりますので、拡大委員長の選任は早めに伝えて準備をさせた方が良いです。

I体験入会について

次年度に引き続き体験入会制度を設けておりましたが、体験入会のアナウンスより入会案内にシフトしていました。悩んでいる候補者には体験入会を勧めるべきでしたが、入会に持ち込むという意思がメンバーには伝わっていましたので、今年度は体験入会者がいませんでした。

J40名を超える新入会員全員に寄り添うことができず途中退会者がでてきました。

入会したら拡大委員会で育成をしなければいけないという意識もあり、紹介者に頼ることができておりませんでした。全員拡大は全体事業ですが、全員育成という意識付けも必要かと考えます。しかし、紹介者だけにその責任を押し付けるのではなく現役メンバーとの交流を深める機会を知る必要があると考えます。又、次年度への残留希望提出が10月末日も新入会員からすれば10月〜12月の事業を体験せずに決定しないといけないのは酷だと感じます。

K退会希望者が数名いました。

家庭や仕事の都合があるかと思いますが、拡大時の説明不足フォローの徹底不足でした。候補者には入会の目的を伺い、そのためにはどうすべきかのアドバイスを拡大時に明確化しておけば、フォローもしやすくなり退会希望者が減ると考えます。

L拡大部長

拡大委員長が各委員会メンバーから選任し拡大部長を決めました。委員会の拡大意欲をさらに向上させるためには、各委員会で選んでいただいた方がよかったと考えます。拡大部長同士の

結束や助け合いコミュニケーションがより図れることも重要であり、同入会時期のメンバーで構成するのもひとつの手段だと考えます。

【担当委員長所見】

拡大キックオフから前期拡大期間のスタートダッシュで目標の半分を達成できたのは、現役メンバー皆様のお力添えを頂いたのが勝因だと考えます。又、頑張って動いているメンバーがいるとその熱量が伝播し勢いついた拡大を行えました。そのような情報もリアルタイムに周知を行えばよかったと考えます。

後期拡大は有力候補者の追跡を徹底して行いましたが終盤では候補者不足もあり運動が停滞しましたが、コロナ禍が終息に近づいたこともありシニアからの紹介が増えてきたことで目標を達成することができました。引き続きシニアとの連携や情報交換が大切だと考えます。

認証式では39名を新たに迎えることができました。最終目標へは到達できませんでした。40名を超える新入会員全員に寄り添うことができなかったのが原因だと後悔しています。

全体事業の拡大だけではなく全体育成の心がけを持つことで新入会員に青年会議所の魅力ややりがいを更に伝えることができると考えます。

次年度はアカデミーメンバーが半数以上となります。青年会議所に所属する意義を1人ひとり見出してその良さを候補者に伝えていけばより良い拡大運動につながると考えます。そのためにも今後新入会員に事業参加の促しを行っていき次年度拡大へ引き継ごうと思います。

川越理事長をはじめ、現役メンバー皆様のお力添えがあったからこそ拡大運動が行えました。ありがとうございました。

 

【担当常任所見】

昨年の理事サマリーを作成する際、2023年度の拡大は「メンバーの巻き込み」「シンプルな拡大活動」をテーマにしていこうとグループ内で話しをしました。例年と比べると、リストアップ者数や会議の回数は少なくなりましたが、よりシンプルな目標やより効率の良い拡大活動を進めていく事で、40名という目標を必達させることに重きを置いて参りました。そんな中、拡大推進議案においてはたくさんの方々からサポートをして頂き、審議可決時の椎葉委員長の涙から始まったこの拡大事業ですが、まずは前期目標20(入替者含む)を達成できたことが今回の結果に大きく繋がったと思います。

また、拡大部長という新たな試みにつきましては、委員会毎に差が生じる等の課題はまだまだ残っていますが、より委員会メンバーを巻き込むための手法としましては上手く機能できたのではないかと考えます。中盤以降、やや失速したことにより3月末の拡大活動終了間際まで40名の達成はできませんでしたが、椎葉委員長を中心に人財拡大委員会メンバーと各拡大部長が最後まで諦めず活動を続けてくれたと思います。

しかし、拡大活動終了後からの育成においては、課題が多く残ったと思います。40名という大所帯を一人残らずサポートしていくことの難しさ、仮入会前後の時期の本人達への伝え方、現役メンバーと新入会員のコミュニケーションをどのように取らせていくか等、今思えば、悔やまれることは多々ございます。その結果、正会員認証は39名となり、40名達成することが出来なかったことは、担当常任としましても責任を感じております。

次年度の拡大担当常任理事、理事にしっかりとその事を引継ぎ、より一層拡大活動が上手くいくことに繋げて参ります。

現役メンバーの皆様のお力なしではこのような形で終えることはできませんでした。本当にありがとうございました。

14.前回の上程より、

ブラッシュアップした点

監事会のご意見を反映いたしました。

 

 

15.

決算総額

\254,100-

事業報告収支決算書へ

16.審議対象資料

17.参考資料

1)

事業報告収支決算書

1)

サマリー 年間事業フレーム

 

 

2)

次年度への引継事項 

 

 

3)

事業計画書

 

 

4)

入会者一覧

 

 

5)

グループ別拡大名簿

 

 

6)

拡大部長

 

 

7)

拡大キックオフPPT

 

 

8)

11月拡大会議次第

 

 

9)

11月拡大会議内容

 

 

10)

12月拡大会議次第

 

 

11

12月拡大会議内容

 

 

12)

2023年拡大目標

 

 

13)

1月拡大会議次第

 

 

14)

1月拡大会議内容

 

 

15)

2月拡大会議次第

 

 

16)

2月拡大会議内容

 

 

17)

3月拡大会議次第

 

 

18)

3月拡大会議内容

 

 

19)

第1回チラシ

 

 

20)

第1回次第

 

 

21)

第1会場レイアウト

 

 

22)

第1説明会資料

 

 

23)

第1実績

 

 

24)

第2回チラシ

 

 

25)

第2回次第

 

 

26)

第2会場レイアウト

 

 

27)

第2説明会資料

 

 

28)

第2実績

 

 

29)

第3回チラシ

 

 

30)

第3回次第

 

 

31)

第3説明会資料

 

 

32)

第3実績

 

 

33)

拡大クロージング次第

 

 

34)

拡大クロージング報告

 

 

35)

入会面接次第

 

 

36)

入会面接スケジュール

 

 

37)

仮入会式シナリオ

 

 

38)

仮入会式スライド

 

 

39)

認証式次第

 

 

40)

認証式シナリオ

 

 

41)

新入会員紹介PPT

 

 

42)

目的

 

 

43)

理念共感拡大

 

 

44)

2023理念浸透サーベイ

 

 

45)

月別拡大候補者

 

 

46)

月別拡大グラフ

 

 

47)

配布割合

 

 

48)

パンフレット

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

11回常任理事会

 

開催日

2023

10

20

(金曜日)

審議

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

意見1:

 収支決算明細書のパンフレット領収証を添付してください。

対応1:

 請求書と振込書を添付いたしました。

意見2:

40名を超える新入会員全員に寄り添うことができなかった」とありますが、引き継ぎ事項になぜ寄り添うことができなかったのかを記載してください。

対応2:

引継ぎ11に追記しました。

意見3:

退会希望者7名とありますが、今後どういった具体策を講じれば0名に出来るかの考察と記載が必要だと思いますのでご検討ください。

対応3:

引継ぎ12に追記しました。

意見4:

本文中のクロージングDAY@のフォントが大きいので修正してください。

対応4:

修正いたしました。

意見5:

14.前回の上程よりブラッシュアップした点は空欄ではなく、初上程など空欄での上程は控えてください。

対応5:

「なし」等記載するようにいたします。

意見6:

本年度の拡大の結果として最も評価されるべきは女性会員と20代メンバーが50%を占めた点であり、これは理念共感拡大の多様性のある組織の確立に成果を残していると考えます。参考資料に載せるのではなく、本文中にも記載してください。

対応6:

8.事業内容 (結果報告) ■事業開催による社会的影響(効果)の検証に追記しました。

意見7:

KPI2)は計画議案での検証方法と報告議案での記載に齟齬があります。計画議案に準拠し、何月に何名の提出があったのかで検証を記載するべきかと思います。

対応7:

追記しました。

意見8:

会員拡大期間を例年より前倒しして行ったことへの効果を検証してください。また、そのための議案の上程クール等で引き継ぐことがあれば記載をお願いいたします。

対応8:

13.次年度への提言H上程スケジュールについてに記載しました。

意見9:

計画議案において2022年に引き続き体験入会の記載がありますが、実際には実施していないかと思います。それが悪いということではなく、実情と照らして実際どうだったのか、検証してください。

対応9:

13.次年度への提言I体験入会についてに記載しました。

意見10:

拡大部長会議については、効果だけでなく、運用面についても検証してください。

対応10:

現在アンケートを実施中です。監事会までに追記いたします。

意見11:

参考資料 拡大部長に退会したメンバーの記載がありますので修正してください。

対応11:

修正いたしました。

意見12:

次年度のクロージングに向けて、事業目的に達しなかった点のフォローが行き届かなかった詳細があるとよりわかりやすいと思います。

対応12:

引継ぎ11に記載しました。

意見13:

目的について、記述方法を確認してください。

対応13:

現在ヒアリング中です。監事会までに追記いたします。

意見14:

サーベイを利用しての検証方法にどうつながるのですか。

対応14:

メンバーの理念浸透度や心境が把握でき次年度への拡大事業運動の方法につながります。

意見15:

次年度への引継ぎ事項の書き方が違います。問題点を記述、解決方法を書くという書き方が正です。

対応15:

修正しました。

意見16:

計画議案のKPI1)の検証方法を見ると、理念共感サーベイを実施して検証することになっていますが、対応はどうなっていますか。

対応16:

現在アンケートを実施中です。監事会までに追記いたします。

意見17:

12.広報戦略02の「過去に行われた事業をより多く反映したカタログ」とは、どの資料のことを指していますか。

対応17:

記載方法を「カタログ」からパンフレットに変更しました。

意見18:

12.広報戦略03は、JCPR委員会として改修したのはトップページぐらいですが、この検証で正しいですか

対応18:

修正、追記いたしました。

意見19:

計画議案には12.広報戦略04が存在しますが、これはどうなっていますか。実施できなかったのであれば、実施できなかった理由を検証として残してください。

対応19:

追記いたしました。

意見20:

計画議案にグループ別人財拡大目標共有シートの作成という内容がありますが、この運用はどうなっていますか。

対応20:

各委員会の運用に必要であれば使用する媒体でしたが、拡大会議にて委員会メンバーの候補者の提出は行われました。

意見21:

フォローが行き届かず認証式では39名という部分が重要に感じています。当初どのような対応をする予定で、実際そのように対応して、今後はどのような対応が求められると感じていますか。40名を超える新入会員全員に寄り添うことができなかったでは説明がつかないと感じています。

対応21:

引継ぎ11に記載しました。

意見22:

特別会員に500部カタログを配布していますが、効果どのようにお考えでしょうか。500部配布して1人も紹介がもらえていないようであればコスパが悪いように感じています。

対応22:

パンフレットと共に候補者紹介のお願いを郵送した結果3名の紹介を頂きましたが、パンフレットの効果があったかは検証できませんでした。

 

 

 

11回財政規則審査会議

 

開催日

2023

10

25

(水曜日)

審査

 

 

意見1:

実施期間の整合性をとってください。

対応1:

期間を追記しました。

意見2:

新入会員の名前を整合させてください。

対応2:

修正いたしました。

意見3:

次年度への提言の誤字脱字を修正してください。

対応3:

修正いたしました。

意見4:

人財拡大会議の資料が足りません。

対応4:

次第と会議内容を追記しました。

意見5:

異業種交流説明会の欄に参加者を記載してください

対応5:

各記載しました。

 

 

8回監事会

 

開催日

2023

11

02

(木曜日)

審査

 

意見1:

請求書と振込書の原本を理事会前に監事に見せてください。

対応1:

市原様にお伝えしご準備し理事会前に提出します。

意見2:

15.を決算総額に修正してください。

対応2:

予算総額を決算総額に修正しました。

意見3:

引継ぎ事項に拡大部長を記載してください。

対応3:

記載いたしました。

意見4:

体裁を再度見直してください。

対応4:

見直し修正いたしました。

意見5:

月別拡大人数をグラフ化して添付してください。

対応5:

10.成果目標の検証結果に追加しました。

 

 

11回理事会

 

開催日

2023

11

07

(火曜日)

審議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

02

予定者常任理事会

20230916

協議

11

常任理事会

20231020

協議

 

02

予定者財政規則

審査会議

20230921

審査

11

財政規則

審査会議

20231025

審査

 

02

予定者理事会

20230929

協議

08

監事会

20231102

審査

 

03

予定者常任理事会

20231011

審議

11

理事会

20231107

審議

 

03

予定者財政規則

審査会議

20231014

審査

 

 

01

予定者臨時財政規則審査会議

20231020

審査

 

 

03

予定者理事会

20231020

審議